顧客・受注・在庫管理システム

品質 4 価格 5 納期/スピード 4 対応力 5 業界/業務知識 4

案件の概要

カテゴリ
業務システム
概要
顧客・受注・在庫管理システム
予算規模
100~300万円
時期
2017年 2月

発注者情報

業種
小売・流通
職種
経営企画
役職
経営者・役員相当
従業員数
10~50名

システム化をどう進めていくべきか、プラスアルファの提案を求めていました。質問に対して幾つかの選択肢のある提案や、自社の業務を深く理解しようとする姿勢がありました。今まで顧客ごとの販売履歴をリアルタイムに確認することができなかったが、システム導入によって把握することが可能とった。営業訪問時の情報把握と提案内容のレベルアップに役立てられてます

オリジナル業務システム制作を発注しました

品質 3 価格 4 納期/スピード 4 対応力 5 業界/業務知識 4

案件の概要

カテゴリ
業務システム
概要
オリジナル業務システム制作
予算規模
100~300万円
時期
2015年 8月

発注者情報

業種
機械・精密機器
職種
生産・製造管理
役職
部長職相当
従業員数
10~50名

ゼロからのシステム化・・・自分たちも分かっていなかったことまでヒアリングしてもらい、しっかり理解してシステムに反映してくれた。
システム化の目的は主に3つです
(1)脱アナログによるスピーディーな対応
(2)「営業」「工場」での二重業務の効率化
(3)営業側の指示内容をルール化することによる工場側での作業の標準化
システム導入により、先回りして情報をキャッチでき準備も行えますし、双方で同じような作業をしていたものが減らせ、コスト削減につながりました。
営業側では、工場に指示を出す、製作指示書(設計図みたいなもの)を、担当の営業がそれぞれアナログで記入しバラつきがでていたのですが、システムに入力することにより、入力ルールが作られ、作業の標準化が進みました。それにより工場での作業ミスや事故軽減の効果が出ています。

システム保守代行・機能拡張を発注しました

品質 4 価格 3 納期/スピード 4 対応力 4 業界/業務知識 4

案件の概要

カテゴリ
業務システム
概要
システム保守代行
予算規模
100~300万円
時期
2015年 4月

発注者情報

業種
人材・アウトソーシング
職種
経営企画
役職
経営者・役員相当
従業員数
50~100名

それまでのシステムは、製作は個人事業主、保守は別の会社でした。我々が保守会社に期待したことは、システムに対して新たな「提案」をしてくれることや、分からない部分を教えてくれることでした。しかし、そういったアクションがまったくありませんでした。それが、保守会社を変更しようと思ったきっかけです。
変更前まではバージョンアップが一切行われず不満でした。ボンクレは、私たちの構想や方針を汲み取り、より良い形でシステムに反映してくれました。
オリジナルの基幹システムが、理想に近づきました。機能拡張により、業務効率が上がったことを実感しています。
今までは人的なチカラ(マンパワー)に頼っている部分が多く、ミスが多かったのですが、それを極限に減らすことができました。

販売管理システムの制作を発注しました

品質 4 価格 4 納期/スピード 4 対応力 4 業界/業務知識 3

案件の概要

カテゴリ
業務システム
概要
販売管理システム制作
予算規模
100~300万円
時期
2014年 4月

発注者情報

業種
旅行・外食・レジャー
職種
経営企画
役職
経営者・役員相当
従業員数
100~500名

第1に、制作費がリーズナブルな点です。
ボンクレ以外にも、数社のシステム会社に声をかけました。しかし、こちらの予算を提示すると、どのシステム会社も、「それでは桁が1つ足りません」と回答してきました。
また、既製ソフトをカスタマイズする会社にも声をかけましたが、フルオーダーする場合と金額はそれほど変わりませんでした。既製ソフトをカスタマイズする場合、権利関係が複雑にからむため、その分コストがかさむからとのことでした。こちらの予算を伝えた時は、予算の範囲内で、こちらの要望を最大限実現する姿勢を見せてくれました。
第2に、提案が的確な点です。当社の業務や課題や要望をよく理解した上で、業務のシステム化方法を提案してくれました。
業務フローの中で、手作業のために非効率になっている部分を的確に指摘し、システム化による業務フロー改善を提案してくれました。他のシステム会社は、ボンクレのように一歩踏み込んだ提案はしてくれませんでした。
第3に、プランニングに取り組む姿勢が真摯だったからです。業務の基幹になるシステムの制作を依頼するにあたっては、担当者が人間的に信頼できる人物かどうかも重要なポイントだと考えていました。
業務のシステム化のように大がかりで重大な仕事は、担当者との間に強い信頼関係を築けなければ、やり遂げられないからです。
ボンクレの担当者からは、最大限こちらのメリットになるシステムを開発しようとする姿勢が伝わってきました。
正直に言いますと、失礼ながらボンクレのように無名の会社に依頼することに対し、社内には慎重論もありました。しかし、ボンクレと直接やり取りした私が「この会社なら大丈夫」と確信していたこともあり、最終的には、ボンクレに依頼することで社内がまとまりました。