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ECサイト構築会社一覧

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ECサイト構築 村式株式会社

日本を世界に、世界を日本に。創業10年、数々の国内外EC構築実績を活かし、海外向けECサイト(越境EC)に強みあり。国内外のパートナー会社ともますます連携を強化しています。
博報堂と村式が立ち上げ育成した、国内最大級のCtoC手仕事品マーケットプレイス、iichi(いいち)
「iichi」は、日本の優れた作り手の仕事を日本国内および世界各国のユーザーと繋げることを目的とした手仕事品ストアです。現在、登録作家数およそ2万人という大規模なプラットホームとなり、事業的にも大きな成果を出し続けています。
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ECサイト構築 ジェネロ株式会社

国際決済・多言語対応もハイレベル!越境ECを成功させたい事業者様も十分ご満足いただける高機能サイトを低コスト・スピーディに実現します。世界的評価が高いCMS「Drupal」を活用したECサイト構築のスペシャリスト企業です。実績多数!
越境ECもお任せください!グローバルマーケットで確かな成果を出せる高機能ECサイトを「Drupal」で実現します。
ECサイト構築で定評のある国際的評価が高いCMS「Drupal」のスペシャリスト企業。Drupalライセンス保有のハイスキルなエンジニアが在籍しています。
御社のEC運営をクラウドサービスで支えます。独自開発の「ジェネロクラウド」にもご注目ください。
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グローバルマーケットでECを成功させたいすべての事業者様へ。日本で初めて中国3大決済に対応!多言語・多通貨対応はもちろん、海外配送無料代行など越境EC運営に欠かせない機能・サービスをトータル提供!まずは国内ECのみでも利用可能なEC運営支援システム「LaunchCart」をおすすめします。
産経新聞社様 雑誌等ECサイト
産経新聞社が発行する雑誌、新聞やグッズなどを取り扱うECサイトです。
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ECサイト構築 株式会社Ui2

ECサイト構築/ECシステム開発/O2Oソリューション/ECサイト運営アウトソーシングなど、御社のEC事業を多方面から支援するトータルサービスを提供!グローバルブランドのECプラットフォーム構築など先進的な開発事例にもご注目ください。
世界的に有名なアパレルブランド・スポーツブランドのECプラットフォーム構築など実績多数!ECサイト構築・ECシステム開発なら、当社をご指名ください。
O2Oの最新ソリューションを提供!O2Oも当社にご相談ください。戦略立案からシステムの企画・開発・運用までトータル支援します。
ECサイト運営業務のアウトソーシングサービスも提供しています。豊富に蓄積してきたノウハウを生かし、御社のEC事業を支えるパートナーになります。
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ECサイト構築の概要と導入メリットについて
ECサイト(ネットショップ/通販サイト)の最大の構築メリットは、売上拡大です。
スマートフォンやタブレットの普及により、インターネットが身近なものとなった昨今、実店舗を構える企業はもちろん、スタートアップの企業もEC戦略は重要なポイントです。
形式として、ECサイト構築は、自社独自のECサイト構築とショッピングモール型のサイト(ページ)制作の2つに大別することができます。自社独自のECサイトは既に自社のブランディングに成功しており、「自社名」あるいは「自社商品名」で検索をしてもらえるような企業に向いていると言えます。
一方でショッピングモール型での制作は、ある程度ショッピングモール自体の集客力があるので、知名度に関わらず一定の成果を期待できますが、競合他社・商品が同モール内に存在する場合もあるので、その場合は、商品の差別化、優位性が売上を左右する可能性が高いと言えます。
ECサイトは構築すれば商品が売れるということではなく、その後の集客・プロモーション活動が非常に重要となる点を念頭に置き、検討しましょう。
また昨今では、ECサイト構築後、スマートデバイス向けのアプリ化を行い、顧客の囲い込みを狙う企業も多く存在します。
ECサイト構築の発注ポイント、金額・費用・相場について
■開発手法
ECサイト構築には、ホームページ制作と同様に開発ツールが多数存在します。
ここでは代表的なツールをいくつかご紹介します。
・EC-CUBE
一般的なEC機能を取りそろえたオープンソースのツールです。
デザインテンプレートが豊富ですので、好みのデザインを選ぶことができます。
・カラーミーショップ
ASP型のECサイト構築ツールです。初期費用および、低額の月額費用で独自のECサイトを構築できるのがASP型のツールの特徴です。
・フルスクラッチ開発
オープンソースやASPを使用せずにフルスクラッチ(ゼロからの開発)で独自のECサイトを構築することも可能です。ツールでは対応できない細かい要望まで実現できることが強みですが、一方で費用は高額になることを念頭に置いて検討しましょう。

■カスタマイズ
オープンソースやASPを使用してECサイト構築する際には、一定のカスタマイズが発生すると考えて良いでしょう。そのカスタマイズの度合いによって費用は上がっていきます。また、自社で既に顧客管理システムや在庫管理システムなどが稼働している場合は、それらのシステムとECサイトを連動させることで、情報の一元管理も可能です。

■その他機能
全てをシステム化することで、自社の業務効率やサイト訪問者の利便性が高くなる可能性は高まりますが、それに伴い、費用は高くなるため、システム化する領域をしっかりと検討する必要があります。例えば、ECサイトというと、クレジットカード決済は必須対応のように思われますが、敢えて、「銀行振込」や「代引決裁」にしているサイトもあります。自社のスタイルに合わせて機能の精査を行いましょう。

■集客
「ECサイト構築=売上アップ」ではなく、構築したサイトに対して、集客・プロモーション活動が必要となります。リスティング広告、SEO対策、SNS広告などのWEBマーケティングや紙媒体、マス広告などプロモーションの手段は様々です。こちらも自社のスタイルに合わせて適切な集客活動を行いましょう。