検討中企業リスト
--

業務システム会社一覧

【現在の検索条件】 下限無し - 上限無し/全国/POSシステムを構築したい

検索条件を変更する

業務システム会社を絞り込む
予算
-
地域
目的
こだわりたい条件
  • Prev
  • 1
  • Next
安心して長くお付き合いいただける会社基盤と豊富な開発実績にご注目ください。東証二部上場システムインテグレーターの都築電気グループの会社。データセンターによる24時間365日のシステム預かり・運用代行など関連サービスも充実!
販売/在庫管理/POSなどの一般システムから、魚市場・青果市場向け販売管理システム、映画館運営の基幹システムなど業種に特化した実績も多数。豊富な実績が最大の強みです。
サーバーの構築・運用やクラウドの導入・活用、データセンターによる24時間365日のシステム預かり・運用代行など、IT環境の構築・運用サービスも充実。
開発した業務システムのメンテナンスや、セキュリティ対策もお任せください。約20年蓄積してきたシステム運用・保守サービスのノウハウを御社にご提供。
もっと見る

業務システム 有限会社ニジイロ

システム開発のプロジェクトマネジメント実績豊富な代表がリードする少数精鋭会社です。Webシステム開発の技術力と、お客様リクエストへの対応力が強み。御社の業務に最適なオリジナルシステムを提供し、業務改善に貢献します!
業務システム開発のプロマネ実績豊富な代表・柴田が、御社に直接ていねいに対応します!だからこそ御社のリクエストにしっかり柔軟にお応えできます。
誰にでも使いやすく、スマホ・タブレットにも対応した業務システムを提供します!代表自身もWebエンジニア出身。Webシステム開発の技術力が強み!
システムの企画から設計・開発、運用・保守まで一気通貫で対応。高い実力を生かして、御社の業務に最適なオンリーワンシステムをオーダーメイドします。
もっと見る

業務システム 株式会社アービス

御社の業務効率化に必要なシステムを提案し実現します。大手メーカーからも信頼を受け、25年の実績を積み上げてきた開発会社。組込み制御システム開発実績も豊富、ミドルウェアやOS、ハードウェアやデバイスにも精通しています。
勤怠管理システム/位置情報システム/派遣管理システム/人材管理システムなど様々な実績あり。御社の業務に最適なシステムを設計・開発します。
組込み制御システム開発実績も豊富です。ミドルウェアやOS、ハードウェアやデバイスも含めたシステム全体を熟知し、システム開発のコア技術に精通。
長年豊富な実績を積んできたエンジニアたちの実力を生かし、システム開発から運用まで一貫支援。サーバー・ネットワーク構築もご相談ください。
もっと見る
販売管理(POSなど)/生産管理/勤怠管理/ECシステム開発などは特に実績豊富!その他どんな業務システム開発もまずはご相談ください。業務SE経験豊富な代表自身が御社に直接対応!保守・運用も含め責任をもって担当します。
POSレジシステム/勤怠管理システムの自社パッケージ製品(REGIism/スマートろうむPro)あり。当社だから提供できる高品質システムにご期待ください。
Web・オープン技術を生かして、高品質システムのスピード開発に注力。レガシーシステムの改善や、スマホ・タブレット対応システムならお任せください。
Webシステムからスマホ・タブレットアプリ、Excel/Access活用まで各種ご要望に柔軟対応。御社の事業に最適なシステムを一括して提供できます。
もっと見る
  • Prev
  • 1
  • Next
業務システムの概要と導入メリットについて
業務システムは顧客管理、在庫管理、販売管理など、一般的な企業であればこれらの管理システムが導入されていることが多く、需要が多いことから既製品も多くリリースされていることが特徴と言えます。
業務システムを導入することで、業務効率化はもちろんのこと、手作業で処理していたことによる人的ミスを大幅に減らすことができます。
また、日々の取引実績などのデータを蓄積することで、営業戦略への活用や、財務状況を可視化することで投資戦略などにも役立てることが可能になります。
業務システムの発注ポイント、金額・費用・相場について
■フルスクラッチ、既製品カスタマイズの選択
業務システム開発の際には、フルスクラッチ(ゼロからの開発)か、既製品(パッケージ・ASP)の導入を検討します。仮に既製品の導入案を採用した場合にも、各企業で個別の業務フローが存在するため、ほとんどのケースではカスタマイズが発生します。しっかりと活用できるシステムを構築するためにも、フルスクラッチ、既製品導入に関わらず、自社の業務フローを開発会社に祖語なく伝える必要があります。
まずは開発会社に実際の業務を立ち会いの上、確認をしてもらい、システム化を検討している業務を明確にしましょう。

■既存システムとの連携
業務システムは単体のシステムでも稼働することは可能ですが、他のシステムと連動することにより導入効果は飛躍的に向上すると言えます。例えば、受発注システムを導入検討した場合、既に自社で販売管理システムが稼働しているとすると、連動の必要性を検討する必要があります。連動することにより、自動的に受発注が行われたデータが販売管理に取り込まれ、一元管理が可能になります。このように、受発注システム、販売管理システム、在庫管理システムなど、関連するシステム同士を連動させることも検討しましょう。
※システム連動例
・勤怠管理システム-人事給与システム
・ECサイト-販売管理システム-在庫管理システム-顧客管理システム
・配車管理システム-勤怠管理システム など

■スマートデバイス活用
スマートフォン・タブレットの普及により業務システムへ社外からアクセスするケースが多くなってきています。スマートデバイス対応することにより、外出中の営業担当がリアルタイムで営業管理を行うことが可能となり、業務効率の改善につながります。その際には、セキュリティ対策を施すことを前提に検討する必要があります。