Facebookページをアプリにした観光ガイド
集客Doorを使ってアプリを作った例を紹介します。
「上野・御徒町観光ガイド」「押上・業平観光ガイド」「浅草観光ガイド」という3つのアプリは、観光ガイド兼地域コミュニティとして運営したFacebookページをアプリにしたものです。
ユーザーは、このアプリを通して観光・催事・口コミ情報などを調べたり、コミュニティに参加したりといったことが行えます。
観光ガイドとしては、「見る」「食べる」「買う」「泊まる」といった情報を知ることができます。Googleマップと連携しているので、目的地へのルートもすぐにわかります。また、観光スポットやイベントなどの写真や動画も見られます。
ユーザーはコミュニティの場として、口コミ情報を得たり、FacebookやTwitterなどで自分のコメントや「いいね!」を投稿して参加できます。
「浅草観光ガイド」は、特に人気が高く、リリース1ヶ月もかからずに、1000以上のアプリがダウンロードされ、多くのスマートフォンユーザーにご利用頂いております。








