ソーシャルサービスとの連携で、
アプリのユーザー以外へも情報拡散!
簡単操作でユーザーを楽しませる
工夫を施した写真共有アプリ
双方性のあるユーザー参加型アプリ
「pretty good」は、写真共有アプリです。スマートフォンで撮影した写真をアプリからアップロードすることで、他のユーザーが閲覧・評価することができます。評価は写真の「おすすめ度」として表示され、他ユーザーが閲覧する際に1つの基準となります。
また写真をアップロードする際には、コメントの入力も可能です。その写真に関する説明や思ったことなども、共有することができます。操作はタップと文字入力のみなので、誰でも簡単に楽しめます。使いやすい操作性と、インターネットならではの双方向性を持つアプリケーションとして、代表的な事例といえます。
ユーザーを楽しませる独自操作
アプリを継続的に利用してもらうために、ユーザーが「楽しめる」要素が大切です。「pretty good」で写真を投稿するには、タップと文字入力という簡単な操作だけで完了します。しかし、他ユーザーの写真を評価する際に、その評価方法に遊びの要素を盛り込みました。
評価はハートの数で表示されるのですが、ハートを増やすには「写真をこする」という操作が必要になります。高い評価を付けたければ、とにかく多くこすります。この独自性が、評価という機能に楽しみという付加価値を与えているポイントです。
情報を拡散させるソーシャルサービス連携
アプリを使用して写真をアップすると、その情報が自動的にTwitterやFacebookでも発信されます。また「pretty good」には専用Webサイトがあり、写真はWebサイト上にも掲載
閲覧したユーザーはGREEやmixi、Facebook、Twitter、そしてはてなブックマークといったソーシャルサービスで気に入った写真を共有することも可能です。こうすることで、「pretty good」を利用していないユーザーにも情報が届き、写真情報、そしてアプリそのものの認知にも繋がります。
ソーシャルサービスはユーザーが急増しており、その事業活用を検討する企業様も多くいらっしゃいます。「pretty good」はその中心機能でもある「共有」という視点から、ソーシャルサービスの効果を上手く取り入れているのです。












