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アプリ開発会社一覧

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業務システム開発実績14年、システムユーザー企業との直接取引多数!提案から設計・開発、運用まで対応可能。スマホ・タブレットを業務で本格活用し業務効率化や業績改善を実現するなら、経験豊富な当社へぜひご相談ください!
新コミュニケーションツール「置き手紙 GPS×メッセージ」
当社が独自に企画開発したスマートフォンアプリを紹介します。場所を中心として、「時間」と「空間」を共有できる。そんな新しいコミュニケーションツールをつくりたい、というテーマのもとで実現させました。
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アプリ開発 株式会社アリス

学習・教育系人気アプリほか実績豊富。海外開発拠点も活用した高品質+低コストの同時実現も可能。アプリ内課金支援やプッシュ配信の独自サービスもあり。ぜひお問い合わせください。
英単語学習アプリ「出る順で最短合格シリーズ」
学習・教育系アプリに興味がある発注者様、ぜひアリスにお問い合わせください。当社には、この分野の実績が豊富にあります(もちろん基本的には全ジャンルに対応可能。その他の実績はお問い合わせください)。ここでは人気の英単語学習書籍をアプリにした「出る順で最短合格シリーズ」を紹介します。
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マイクロソフトWindows Phoneチームが設立した「ビザイナ」が子会社。スマートデバイスのOSやセンサー、プロセッサなどのコア技術からUI/UXデザインまで精通したサイブリッジグループが高品質アプリの実現をお約束します。
横浜トリエンナーレ2014公式アプリ
iBeaconとGPSを利用した横浜トリエンナーレのスタンプラリーアプリとなります。
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アプリ開発 株式会社ゼノフィ

超人気アプリの使いやすさを、御社のアプリにも!Senchaの技術があれば、低コストで高品質アプリを実現可能!日本で数少ない米Sencha社(先進IT企業)認定パートナーです。
あの超人気アプリの使いやすさを、御社のアプリでも実現します。
業務アプリもエンタメアプリもお任せを。画面(UI)にこだわるなら当社へ。
既存のWebアプリを、スムーズにネイティブアプリ化!Senchaなら可能。
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創業23年、開発者100名超。大手製造業・金融・医療・芸能ほか様々な業界・業種の開発実績豊富。スマホ/タブレットアプリから大規模業務システムまで幅広く対応可能。大手メーカーからも評価を受ける高品質開発にご期待ください。
WHC(World Holiday Calendars)
コンピュータマインドは、1991年に創業したアプリ/システム開発会社です。スマホ・タブレットの普及以前より様々なシステム開発を手がけており、20年以上培った高い技術力を強みにしています。ここでは、輸出入会社の株式会社カントさんと開発したiPhoneアプリをご紹介。国連に加盟している190ヶ国以上の祝日を簡単に調べられるアプリです。
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御社の業務やサービスにアプリを生かすなら開発パートナーが必要。それが当社です。首都圏・福岡の2拠点開発で低コスト・高品質!Android/iphone/iPad全対応。デザイン含め任せて安心。タブレット型無人受付システム他実績多数。
O・呼・BI・DA・SHI(タブレット型無人受付システム)
会社の受付業務をシステムで効率化したい。しかし、導入コストが高い従来のシステムだと、導入は難しい。そのような多くの企業・団体様の声に応え、今ますます普及が進むタブレットを使い、当社が低コストで高機能な受付システムを開発しました。タブレット型無人受付システム「O・呼・BI・DA・SHI」を紹介します。
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通信技術に精通しているから可能な高品質スマートフォンアプリ開発。電子機器制御アプリ、画像処理アプリ、業務アプリなど実績多数!大手メーカーからも長年信頼を受ける確かな技術力にご期待ください。
大学講義などで大活躍!AV機器用タブレットリモコン「Smart CVAS」
当社は通信制御分野に強く、独自技術を活かして次世代の製品開発を数多く手がけてきました。その中から、ここでは「Smart CVAS」を紹介します。大学の講義などで使うプロジェクターほか、各種AV機器をスマホ・タブレット端末から操作できる製品です。大手映像機器メーカーの製品開発に、当社が技術協力して実現しました。
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アプリ開発 株式会社woodsmall

大きな会社やIT企業でなくても、自社オリジナルのスマホアプリを持てる時代です!誰でも気軽に、楽しく使えて、御社の好感度UP!中小企業様、店舗様のアプリ開発なら当社にお任せください!
ダイエットアプリ決定版。<br>ダウンロード数1万超!「peso β-ダイエット・体重管理アプリ」
自社で企画・開発した、ダイエット・体重管理アプリの決定版。リバウンドしないと評判の「計るだけダイエット」を気軽に実践できる、とても使いやすい機能が特色。ダウンロード数は1万を超え、高い評価をいただいています。
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豊富な経験を生かした対応力の広さにご期待ください!音・医療・ゲームなど得意ジャンル多数! iPhone/Androidアプリの新規開発・改修など、アプリ開発のことなら何でもお問い合わせください。ご相談は無料です。
嚥下機能評価アプリ(筑波大学)
医療系のアプリ開発に興味をお持ちの方、音に関するアプリ開発に強い会社を探していらっしゃる方など、ぜひご注目ください。筑波大学様のご依頼で開発した「嚥下機能評価アプリ」を紹介します。従来は大がかりな機器や装置が必要だった嚥下機能評価を、スマートフォンアプリで簡単かつ正確に行なえるようにしたものです。
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医療・介護の業務用アプリから、iBeacon/Bluetooth/デジタルサイネージ/顔認証/人型ロボットなどの新技術・デバイスを活用した最新アプリまで実績多数!将来性の高いアプリ開発に早くから注力してきた社歴38年のシステム開発会社です。
iOS/Android/Windowを問わず実績多数!スマホ・タブレット関連の新しい技術や開発ノウハウに精通しています!38年のシステム開発実績を持つ会社です。
アプリ開発をつうじて御社の業務効率化・業績拡大を支援します!医療・介護・農業・流通・金融・サービス・不動産・官公庁ほか実績多数!業務知識があります。
近距離通信/デジタルサイネージ/顔認証/画像処理/音声認識/バーチャルリアリティ/ドローン/人型ロボットなど注目の新技術・新デバイスに数多く挑戦しています。
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アプリ開発の概要と導入メリットについて
スマートフォン/タブレットアプリの開発には様々なメリットがあり、BtoBとBtoC(及びCtoC)の2つに大別することができます。
BtoB向けにおけるアプリ開発の多くが、業務効率化を目的としたものです。スマートフォン/タブレットの普及により、「いつでも」「どこでも」環境を問わず、インターネットに接続できることが最大のメリットです。顧客管理システム/グループウェア/受発注システムなどと連携し、あらゆるビジネスシーンでの活用が期待できます。
一方でBtoC(及びCtoC)におけるアプリ開発の目的はいくつか存在します。ダウンロード課金やアプリ内課金など、アプリそのものでのマネタイズを期待するものや、CtoCの物販プラットフォームのように利用者の手数料(利用料)で運営されているアプリなどが数多くリリースされています。
また、自社の顧客囲い込みにもアプリが活用されており、例えば自社ECサイトをアプリ化することで、サイトにアクセスしやすい状況を作り、適切なタイミングでクーポンなどを発行するなど、顧客囲い込みツールに必要な機能がアプリには多く実装されています。
BtoB/BtoCどちらに限らず、一度ダウンロードすれば、手軽に利用してもらえるのがアプリ開発最大のメリットと言えます。
アプリ開発の発注ポイント、金額・費用・相場について
■OS/デバイス
基本的にはAndroidアプリとiOS(iPhone/iPad)アプリの2つが存在します。
それぞれ異なるプログラミング言語を使用して開発を行なうため、AndroidとiOSの両方に対応したアプリを開発する場合には単純に1.5倍~2倍の開発費用が発生します。
アプリの機能によっては、一つのプログラミング言語(ワンソース)で複数のOSに対応のアプリを開発することも可能な場合もあるので、開発会社に相談してみましょう。
※ただし、ワンソースでの開発を検討する場合は「特定のデバイス(端末)だけ使用できない機能がある」「処理速度が遅い」などのデメリットも検討する必要があります。

■デザイン・画面数
アプリはPCよりも小さい画面で操作する為、ユーザビリティが非常に重要になります。
一般的なホームページ制作と同様にデザイン費用が発生しますが、ウェブ制作よりも更にUI(ユーザーインターフェース)に気を遣って設計する必要があります。
事前にデザインや画面設計が似ているアプリを参考として準備しておくことで、開発会社にイメージを伝えやすくなります。

■機能
アプリには以下のような機能が実装可能です。高機能になればなるほど高額になります。
カメラ/位置情報(GPS)/SNS/決済/プッシュ通知/会員登録・管理/AR・VR/ など

■審査(ストアー出展)
AndroidアプリやiOSアプリをストアーに出品する為には審査が必要になります。
審査には費用がかかる場合もあります。
一般的には開発会社に一括で依頼するケースが多いですが、自社で申請することも可能です。

■運用費用
アプリ開発は開発して終わりではありません。そこで、開発後に発生する可能性がある費用を確認します。
・月額運用費用(サーバ利用料や更新等の運用費用)
・バージョンアップに関するアプリ改修費用
特にバージョンアップに関する改修費用は検討段階では抜け漏れているケースが多いので注意が必要です。
OSのバージョンアップの際に「アプリが動かなくなった」等のトラブルは非常に多いものです。
このような開発後の費用についても開発会社と事前にしっかりと共有しておくことが大切になります。