求めていたぴったりの開発会社に出会うことができました!
株式会社ベネッセコーポレーション 教育事業本部デジタル戦略推進部 嶋田崇孝 様
発注ナビを選ばれた理由:「すぐに信頼できるサイトとわかりました」
アジャイル開発が可能で、ユーザービリティを意識したデザインができ、新しい技術にも貪欲に取り込んでいる。この難しい条件を満たせるアプリの開発会社を探していたのですが、今回は発注ナビのシステムを使うことで求めているぴったりの開発会社と出会うことができました。発注ナビには、費用や実績など他にない情報がわかりやすく紹介されており、信頼できるサイトと、安心して利用することができました。
発注ナビへの評価:「10点満点であれば、10点ですね!」
10点満点であれば、10点ですね!検索からではなかなか見つからなかったものが、発注ナビに掲載されていた企業数社とお会いしていくと、数日で求めていた理想の開発会社に出会うことができました。このスピード・精度はビジネスを進める上で最適なソリューションだと実感しました。
電話相談にも丁寧に対応いただきました。
株式会社クロスリング 代表取締役社長 矢野敦子 様
ホームページのソーシャル化にあたり、制作会社を探していました。わからないことが多く、発注ナビに電話したところ、こちらの疑問に丁寧に答えていただき、結果、ご紹介されたうちの1社に安心して発注することができました。
予算内で想定以上のリニューアルができた
株式会社アイデクト ネット通販事業部 西尾有緒 様
開発会社を切り替えるという前提で、ECサイトのリニューアルを検討していました。発注ナビから問い合せた数社の内、1社に発注、想定以上のリニューアルが実現できました。
今、注目が集まっているのは、急速に普及が進むスマートフォンを含めたマルチデバイスへの対応です。これまでであれば、PC向けとフューチャーフォン向けの2種類のサイトを制作すれば良かったのが、今ではさらにスマートフォンが増え、3種類のサイトを制作する必要があります。もし、CMSを構築することで1回の制作で3種類のデバイスに対応できるようになるのであれば、それは制作コスト面でもスピード面でも、CMS構築の十分な理由になるのではないかと思います。
数百、数千ページというような規模のWebサイトを運用するような場合は、CMSに主要なページの構造をテンプレートとして定義して、テンプレートからページを自動生成することで制作費の削減にも繋がりますが、一方であまり大きくない規模のWebサイトでもMovable TypeやWordpressといったブログ型のCMSを導入することで、サイト構築後の更新・メンテナンス費まで含め、トータルでのコスト削減を実現する、というような使われ方も増えています。多くのCMSが検索エンジンに最適化されていますから、SEO効果も期待できます。
Wordpressのようなブログ型のCMSと対極にある、企業向けのCMSとしては「HeartCore」や「NOREN」「WebRelease」といったパッケージが挙げられます。こうしたCMSは、複数のサイトを複数の担当者により管理されることを前提としており、コンテンツの作成から公開までを稟議書のようなワークフローに組み込むことや、承認を行うための確認用の環境を構築することなどが可能となっています。このように、CMS構築と言ってもその目的や実現の方法もさまざま、CMSの導入を成功させるのは簡単ではありません。CMS構築において確かな実績を持つ企業だけを集めた「発注ナビ」を是非ご活用ください。