発注先のご相談
発注ラウンジ 開発会社の方 SaaSベンダーの方 発注事例
ITのプロから学ぶシステム開発「はじめの一歩」 これだけ読めばわかる!ベンダー/システム選定の流れ システム開発の失敗理由&理想の外注先の見つけ方 システム開発/Web制作を成功に導く「プロジェクト計画」 システム開発で考慮すべきセキュリティの基本 【建設業界】ITで人手不足の打破と生産性向上を実現した事例集 【物流】ITで人材不足の打破とコスト削減を実現した事例集 「AI活用」による業務効率化の秘訣とは? ノーコード/ローコード開発とスクラッチ開発の違いとは? 【不動産業界】ITで業務効率化と顧客満足度向上を実現した事例集 300人へのアンケートでわかった脱Excelの実態 「2025年の崖」を突破せよ!基幹システム刷新の成功のカギ
運営会社
発注者用ログイン 加盟社用ログイン
株式会社deeptier

株式会社deeptierの企業情報【発注ナビ】

業務システム 業務システム
実 績: 0
費用例: 0
AI AI
実 績: 0
費用例: 0
クチコミ
クチコミ: 0
会社の強み
ハイスキルなエンジニアによる丁寧な設計が強み!品質とスピードを両立させた開発を得意としています。
株式会社deeptierは、神奈川県横浜市に本社を置き、ハイスキルなエンジニアの技術力を強みに、高品質かつスピード感のある開発を得意とする会社です。 当社は、コンサルティングおよびテクノロジー支援に強みを持つ企業からのスピンアウトによって誕生しました。AI技術が急速に進化する中で、「最新の技術を、より早く、より確実にお客様へ届けたい」という想いのもと、開発メンバーが独立。設立は2021年と比較的新しい会社ですが、開発チームには豊富な実務経験を積んだエンジニアが多数在籍しており、その知見と実行力が当社の基盤となっています。 現在は、そうしたメンバーの強みを最大限に活かし、以下の事業を展開しています。 ● 業務システム開発 ● AI活用支援 顧客には上場企業も多く、開発においてはドキュメンテーションや品質管理を重視。要件整理から設計、実装に至るまで丁寧に対応するとともに、AIを活用した事前検証やバグ検知を行うことで、品質を担保しながらスピーディーな開発を実現しています。変化の激しい事業環境においても、後れを取らない開発体制を整えている点が特長です。 また、当社が特に大切にしているのが設計工程です。コードを書き始める前の設計は、成果物の品質や開発スピードを大きく左右する重要なフェーズだと考えています。deeptierでは、数多くのプロジェクトを成功に導いてきたエンジニアが、お客様と密にコミュニケーションを取りながら設計を担当。後工程の手戻りを防ぎ、コーディング以降の精度と効率を高めるため、細部まで妥協せずに設計を行います。 その結果、開発途中で共有するモックアップの完成度も高く、完成形を具体的にイメージしながらプロジェクトを進められる点も評価されています。 一つひとつの工程を大切にしながらも、スピード感を失わずに開発を進める――それがdeeptierの開発スタイルです。業務システム開発やAI活用についてお考えの際は、ぜひお気軽にご相談ください。
徹底した業務理解に基づいてシステムを開発!AI活用の知見と実績も豊富です
当社の強みは、業務理解を起点に開発を進める点にあります。プロジェクトは「システムを作ること」から始めるのではなく、現場でどのような業務が、どのような流れで行われているのかを整理するところから着手します。 要求事項の整理や要件定義といった最上流工程を特に重視しており、システムの具体像がまだ固まっていない段階からのご相談にも対応可能です。業務フローを可視化しながら、どこをシステム化すべきか、どのような機能や構成が現実的かを一緒に検討し、最適な形へと導いていきます。 特に新規事業の立ち上げ支援では、「効率化したい」という目的はあっても、業務フローやシステム化の範囲が明確でないケースが少なくありません。当社では、これまでの豊富な事例をもとに、お客様の組織体制やリソース、ITリテラシー、業務特性を踏まえた現実的なフローを設計し、無理のない要件へと落とし込んでいきます。 また、社内開発においてはAI活用を積極的に推進し、新しい技術の検証と実践を継続しています。進化のスピードが非常に速いAI領域では、数カ月前の前提が通用しなくなることも珍しくありません。当社は実際に業務でAIを使い続けているからこそ、「できること」と「難しいこと」を冷静に見極めた上で、業務に本当に適した活用方法をご提案できます。開発効率だけでなく、業務改善の効果や費用対効果まで含めた判断材料を提供できる点も強みです。 業務の理解から設計、技術選定、そして成果につながる実装まで――構想段階から安心して任せられるパートナーとして、ぜひ一度ご相談ください。
株式会社deeptierは、神奈川県横浜市に本社を置き、ハイスキルなエンジニアの技術力を強みに、高品質かつスピード感のある開発を得意とする会社です。 当社は、コンサルティングおよびテクノロジー支援に強みを持つ企業からのスピンアウトによって誕生しました。AI技術が急速に進化する中で、「最新の技術を、より早く、より確実にお客様へ届けたい」という想いのもと、開発メンバーが独立。設立は2021...
会社の特徴
1
人とAIの役割を明確に分担!Human-AI Hybrid Development Methodで高品質な開発を実現します
2
業務の流れを起点に設計を開始!基幹システム開発の豊富な経験を活かし、DXを成功させます
3
業務システムを外販可能な状態でリニューアル!AI機能を活用した成果創出の実績も豊富です
業務システムの企業をもっと見る 下方向矢印
開発担当者からのメッセージ
業務システム開発において私たちが最も重視しているのは、設計に入る前に業務を正しく理解することです。現場でどのような作業が行われ、どこに負担や非効率が生じているのかを把握しないまま開発を進めても、継続的に使われるシステムにはなりません。そのため当社では、要件定義や設計といった上流工程に十分な時間をかけ、業務の背景や目的、判断の意図まで丁寧に整理することを大切にしています。 また、開発プロセスにおいてはAIを積極的に活用していますが、すべてをAIに委ねることはありません。業務理解や設計、優先順位の判断といった本質的な工程は人が担い、実装や検証などの作業をAIが支援することで、品質とスピードの両立を実現しています。技術を手段として適切に使い分けることが、成果につながる開発には不可欠だと考えています。 私たちの役割は、システムを完成させることでは終わりません。導入後に業務へ定着し、実際の成果を生み出してこそ開発は完遂されます。技術だけでなく業務や目的に真摯に向き合いながら、お客様にとって本当に価値あるシステムを、ともに作り上げていきます。
業務システム 活かせる特徴・強み
人とAIの役割を明確に分担!Human-AI Hybrid Development Methodで高品質な開発を実現します
業務システム開発において当社が重視しているのは、人とAIがそれぞれの強みを発揮できる、明確な役割分担です。すべてをAIに任せるのでも、人の手作業に固執するのでもなく、工程ごとに最適な担い手を見極めることが、品質と成果を左右すると考えています。 業務の背景や現場の意図を理解するためのコミュニケーション、要件整理、設計といった工程は人が担います。お客様のご要望をそのまま受け取るのではなく、「なぜそれが必要なのか」「本当に解決すべき課題は何か」を掘り下げた上で、システム全体の構造を描いていきます。こうした判断や設計は、依然として人の思考力が不可欠な領域です。 一方で、実装や検証といった工程ではAIを積極的に活用します。AIは24時間稼働でコード生成やテストを支援し、人が考え抜いた設計を安定した品質で形にします。工程によっては実装工数を約8割削減できた事例もあり、品質を維持したまま、開発期間とコストの最適化を実現しています。 AIはゼロから価値を生み出す存在ではありません。しかし、正しく設計されたプロセスの中で使うことで、開発のスピードと精度を大きく引き上げる力を持っています。当社では、この人とAIが協働する開発スタイルを「Human-AI Hybrid Development Method」と位置づけ、プロセス全体を体系的に整えています。 AIを活用した開発が初めてのお客様であっても、試行錯誤に終わらないよう、設計から実装、検証までを一貫して支援します。人とAI、それぞれの力を最大限に引き出すことで、成果につながる業務システムを提供します。
業務の流れを起点に設計を開始!基幹システム開発の豊富な経験を活かし、DXを成功させます
業務システムを形にする際、当社が最初に行うのは、業務全体の流れを可視化することです。基幹システムの開発実績を数多く積み重ねてきたからこそ、営業活動からサービス提供、その後の管理業務までを一連の業務として捉えます。どの工程で、どのような情報が生まれ、どこで活用されるのかを丁寧に整理し、その上で必要な機能を具体化していきます。 現場からは、「この操作ができると便利」「ここを自動化したい」といった要望が多く寄せられます。しかし、それらをすべて実装することが、必ずしも最適解とは限りません。当社では、業務への効果と開発工数のバランスを冷静に見極め、成果につながる機能から優先的に形にする進め方を重視しています。 お客様の要望をそのまま機械的に実装するのではなく、「業務にとって本当に必要な仕組みは何か」という視点で提案を重ねること。それが結果として、現場に定着し、長く使われ続けるシステムにつながります。 業務の理解から設計、開発、そしてDXの実現までを一貫して支援し、「deeptierに依頼して良かった」と感じていただける成果を目指して、当社は一つひとつのプロジェクトに全力で向き合っています。
業務システムを外販可能な状態でリニューアル!AI機能を活用した成果創出の実績も豊富です
ここでは、当社が手がけた業務システム開発の一例をご紹介します。 人材紹介会社A社では、旧基幹システムの老朽化が進み、業務変更に柔軟に対応できないことが大きな課題となっていました。加えて、新規事業への投資を検討していたことから、単なるシステム刷新ではなく、将来的に外部へ提供できる「外販可能なシステム」として再構築する必要がありました。 当社はこの構想段階から支援に入り、求職者の新規登録から案件マッチングまでを一貫して担う基幹システムを再設計。構想策定に約3カ月、要件定義に約8カ月、設計・開発に約1年、受入・移行準備に約4カ月を要する大規模プロジェクトとなりましたが、旧システムからのデータ移行も含め、大きなトラブルなくリリースを完了しました。現在もシステムは安定稼働を続けています。 また、代表的な機能としてAIを活用したレジュメ診断を実装したことで、求職者の登録・更新率は約2.5倍に向上。外販を想定した権限管理や設定機能もあらかじめ組み込み、クライアント企業ごとの要望にも柔軟に対応できる仕組みを実現しました。 このように当社は、要件が複雑で将来性も求められる業務システム開発において、構想から運用まで一貫して成果を出してきた開発会社です。
業務システムの企業をもっと見る 下方向矢印
業務システムにおける株式会社deeptierについて
株式会社deeptierの会社概要、業務システムの実績、費用、クチコミ・評判などの情報を独自の取材に基づき、公開しております。 株式会社deeptierと合わせて検討されることが多い他の業務システム企業との費用や実績やクチコミ・評判、会社概要による比較も可能です。 さらに会員登録(無料)いただくと、株式会社deeptierの社員の情報や全てのクチコミ・評判を閲覧することもできます。 業務システムについてだけでなく、システム開発会社やアプリ開発会社、ホームページ制作会社等の発注先の選定・比較にもぜひ発注ナビをお使いください。
企業情報
設立
2021年12月22日
資本金
9,900,000円
従業員数
8名
代表者
田中崇寛
所在地
神奈川県 横浜市中区不老町3丁目13-12 2F
ホームページ

発注先探しの
ご相談フォーム

発注ナビは貴社の発注先探しを
徹底的にサポートします。
お気軽にご相談下さい。
必須
必須
必須
必須
■必要な機能・課題
■ご予算
■スケジュール など
■必要な機能・課題 ■ご予算 ■スケジュール など
■企画書やRFPの添付が可能です
(10MBまで)
■企画書やRFPの添付が可能です (10MBまで)
選択されていません
お問い合わせには、発注ナビ 利用規約 及び 個人情報の取扱い への同意が必要です。
お問い合わせには、
発注ナビ 利用規約 及び 個人情報の取扱い への
同意が必要です。
Copyright (c) hacchu navi Inc. All Rights Reserved
ITmedia
発注ナビ株式会社はアイティメディア株式会社のグループ会社です。
Copyright (c) hacchu navi Inc. All Rights Reserved
上矢印