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Jupyter株式会社

Jupyter株式会社の企業情報【発注ナビ】

業務システム 業務システム
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WEBシステム WEBシステム
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会社の強み
グローバル水準の判断軸を日本企業へ。精鋭エンジニアの技術力で、経営課題を誠実に解決します
Jupyter株式会社は、2024年4月、「革新的なソフトウェア開発を通じて、会社と従業員が共に成長できる働き方を実現する」というビジョンのもと設立されました。代表の光本は、直近約4年間にわたりAppleやGoogleのプロジェクトに参画し、最大800名規模の多国籍エンジニアを率いてAI開発やDX推進を指揮してきました。世界最高峰の開発現場で培ったマネジメント力と品質基準を、日本企業の実情に合わせて最適化し、事業課題の解決へつなげることが当社の使命です。 こうした経験を背景に、当社が開発において最も重視しているのは「徹底した誠実さ」です。技術的な正しさと誠実さを何よりも重んじ、不透明な見積もりやビジネス成果につながらない過剰な開発を徹底的に排除します。その機能が本当に必要か、より合理的な選択肢はないかを第三者視点で率直に議論し、納得感のある意思決定を支えるパートナーであり続けます。 この思想を支えているのが、平均経験10年以上の精鋭エンジニアによる堅牢な実装力です。バックエンドにはRustを主軸に採用し、高性能かつ安定したシステムを構築。さらに、16年以上のキャリアを持つPMOが曖昧な要件下でもリスクを管理し、QA・セキュリティ担当が脆弱性対策まで担います。スタートアップの機動力とグローバル水準の品質を両立し、お客様の挑戦を確かな信頼性で支えます。 グローバル品質の開発を、日本企業にとって「現実的で意味のある形」に落とし込みたい。そのようなお考えをお持ちでしたら、ぜひ一度Jupyterにご相談ください。
国際ハッカソンで評価された実装力。AIと分散型台帳で、業務の常識を刷新します
当社の技術力は、主観的な表現ではなく、国際的な実績によって裏付けられています。米国フィンテック大手Ripple社が主催する国際ハッカソンにおいて、分散型台帳技術「XRP Ledger(XRPL)」を活用したプロダクトを提案し、世界第3位という評価を獲得しました。世界中の開発者が競い合う舞台で認められたこの成果は、当社の実装力と設計力がグローバル水準にあることを示しています。 こうした技術力を、私たちは単なる実績として終わらせることなく、実際のビジネス課題の解決へと還元しています。その象徴的な取り組みが、当社独自プロダクトであるリアルタイム勤怠管理システム「Seneca(セネカ)」です。本システムは、AIと分散型台帳を融合した次世代型の勤怠管理を実現しています。 カメラ映像をAIが解析し、「誰が・どの作業を・どのように行っているか」をリアルタイムで可視化。その結果を改ざん不可能なブロックチェーンへ直接記録することで、従来にはない高い透明性と信頼性を確保しています。人手による入力や後追い修正に依存しない仕組みは、労務管理の在り方そのものを大きく変える可能性を秘めています。 この技術基盤を応用すれば、働いた瞬間に報酬が確定し、暗号資産などで即時に受け取れる仕組みの構築も可能です。従来の給与体系やキャッシュフローの常識を覆す、新たなフィンテックの可能性も視野に入れています。 当社が一貫して追求しているのは、技術的な正しさとプロフェッショナルとしての誠実さです。第三者の視点から本質を見極め、必要なものだけを提案する。その姿勢で、透明性の高い仕組みと信頼できる未来を形にしていきます。 技術を目的化せず、事業と社会に確かな価値をもたらすパートナーとして、当社はこれからもお客様とともに挑戦を続けていきます。
Jupyter株式会社は、2024年4月、「革新的なソフトウェア開発を通じて、会社と従業員が共に成長できる働き方を実現する」というビジョンのもと設立されました。代表の光本は、直近約4年間にわたりAppleやGoogleのプロジェクトに参画し、最大800名規模の多国籍エンジニアを率いてAI開発やDX推進を指揮してきました。世界最高峰の開発現場で培ったマネジメント力と品質基準を、日本企業の実情に...
会社の特徴
1
界基準の技術力を、自社プロダクトで証明。国際ハッカソン3位の実装力で、課題を“動く価値”へ変えます
2
AI時代の盲点は「安全性」。セキュリティ最優先の設計思想で、企業の重要資産を守り抜きます
3
忖度しない「ITジーメン」視点で失敗を未然に防ぐ。「その機能は不要」と言い切れる誠実さが私たちの価値です
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開発担当者からのメッセージ
当社は、「技術と誠実さで、ビジネスの不透明さをなくす」ことを信念に、日々の開発に取り組んでいます。IT業界には今なお、根拠が不明瞭な見積もりや、進捗や品質が見えにくい開発プロセスが存在しています。私たちはそのような不誠実さを是とせず、技術の力によって正しい判断ができる環境を提供することこそが、開発会社としての使命だと考えています。 この姿勢の根底にあるのは、世界水準の開発現場で培ってきた確かな基準です。AppleやGoogleの思想に触れながら磨いてきた設計哲学や品質基準を、日本の開発現場に還元してきました。その実装力は、Ripple社主催の国際ハッカソンにおいて世界第3位を獲得した実績にも表れています。 現在は、分散型台帳技術であるXRP Ledger(XRPL)とAIを融合させ、改ざんやごまかしのない、透明性の高い仕組みを社会に実装する取り組みを推進しています。Rustをはじめとする高度な技術スタックを扱う経験豊富なエンジニアが、安定性と信頼性を兼ね備えたシステムへと昇華させています。 「その機能は本当に必要なのか」。私たちは開発担当者として忖度なくこの問いに向き合い、技術的な正しさをもって事業の成功に伴走します。課題の大小を問わず、どうぞお気軽にご相談ください。
業務システム 活かせる特徴・強み
界基準の技術力を、自社プロダクトで証明。国際ハッカソン3位の実装力で、課題を“動く価値”へ変えます
当社が提供するのは、単なる受託開発や実装代行ではありません。世界レベルで評価された自社プロダクトを、ゼロから構想し、実装し、現在も運用・改善し続けている――その「本物のプロダクト開発力」そのものです。その象徴が、リアルタイム勤怠・行動管理システム「Seneca(セネカ)」です。 「Seneca(セネカ)」は、AIによる高精度な行動解析と、ブロックチェーン技術(XRP Ledger)を融合させた革新的なシステムです。カメラ映像をAIが解析することで、従来のPC操作ログでは把握できなかった現場の実態を可視化。さらに、そのデータを分散型台帳へ直接記録することで、改ざん不可能な業務記録と高い透明性を実現しています。働いた瞬間に成果が確定し、即時決済まで連動するこの設計は、Ripple社主催の国際ハッカソンにおいて世界第3位という評価を獲得しました。 この高度なプロダクトを支えているのが、国内でも希少なRustをメインスタックとする精鋭エンジニアチームです。バックエンドでは、複雑なビジネスロジックを低リソースかつ高速に処理する設計を徹底。フロントエンドにはNode.jsやReact.jsを採用し、スケーラビリティと保守性を両立しています。 また、当社の強みは「動く」だけでなく、「長く育てられる」システムを前提に設計できる点にあります。自社サービスを自ら運営しているからこそ、仕様通りに作るだけの開発は行いません。リリース後のユーザー行動や運用負荷、想定外のリスクまでを自分事として捉え、実践に基づいた提案が可能です。世界基準の技術力とプロダクト成功の実行力を武器に、当社は業務を「導入して終わり」ではない、真に価値を生むDXへと導きます。
AI時代の盲点は「安全性」。セキュリティ最優先の設計思想で、企業の重要資産を守り抜きます
昨今のAIブームの陰で、多くの企業が見落としがちなのがセキュリティリスクです。当社は、AIを業務システムに組み込む際、「どれだけ便利か」と同時に「どれだけ安全か」を重要視しています。情報漏洩や不正アクセスは、一度発生すれば事業の信頼そのものを揺るがしかねません。だからこそ当社では、セキュリティ設計を機能開発よりも上位に位置づけています。 特に注意すべきなのが、外部AIモデルの安易な利用によるデータ流出リスクです。当社はこの危険性を前提とし、日本の法規制や企業ごとの機密保持基準に厳格に適合した環境のみを設計・構築します。AWSやGCPなどのクラウド基盤を用いる場合でも、完全に分離されたプライベート環境でAIを稼働させることで、機密情報が外部へ漏れない堅牢なインフラを実現しています。 この安全性を支えているのが、高度な専門知識を持つセキュリティ人材です。社内にはCompTIA Security+などの国際資格を有するエンジニアが在籍し、設計段階での脆弱性対策から、厳格なテスト・QA工程までをすべて内製で完結。リリース後も継続的に高い信頼性を維持できる体制を整えています。 代表がGAFA関連の大規模プロジェクトで培った世界基準の品質管理思想は、こうした目に見えにくいセキュリティ領域にこそ色濃く反映されています。単に「動くシステム」ではなく、企業の重要な資産を守り、安心して長く使い続けられること。それこそが、当社が提供する業務システム開発の本質です。
忖度しない「ITジーメン」視点で失敗を未然に防ぐ。「その機能は不要」と言い切れる誠実さが私たちの価値です
当社は、不透明な見積もりや、ビジネス成果につながらない過剰な開発を徹底的に排除します。代表が自らを「ITジーメン」と称するのは、技術的な正しさと誠実さを何よりも重んじる姿勢の表れです。開発者の都合や自己満足ではなく、お客様の事業を成功へ導くことだけをゴールに、すべてのプロジェクトに向き合います。 そのため、要件定義の段階から本質に踏み込んだ議論を行います。「その機能は本当に必要か」「もっと低コストで効果的な方法はないか」。こうした問いを重ね、成果に直結しない要素については、プロとしてあえて「不要です」と明確にお伝えします。忖度のない判断こそが、無駄なコストを抑え、システムの完成度と純度を高める最短ルートだと考えています。 この判断力を支えているのが、平均経験年数10年を超えるプロフェッショナルチームです。なかでも16年以上のキャリアを持つPMOや業務システムのスペシャリストは、複雑なビジネスロジックを迅速に理解し、将来の運用負荷や組織体制まで見据えた「使い続けられる仕組み」を設計してきました。 当社が目指すのは、単なる開発ベンダーではありません。IT組織づくりの支援やPM育成など、お客様側にノウハウを残す取り組みも重視し、リリース後も価値が積み上がり続ける関係を築きます。透明性の高い開発でIT投資の失敗を避けたいとお考えでしたら、ぜひ一度ご相談ください。当社は最後まで、誠実に伴走します。
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企業情報
設立
2024年4月25日
資本金
1,000,000円
従業員数
3名
代表者
光本貴一
所在地
東京都 渋谷区
ホームページ

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