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株式会社Altus-Five

株式会社Altus-Fiveの企業情報【発注ナビ】

業務システム 業務システム
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WEBシステム WEBシステム
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AI AI
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クチコミ
クチコミ: 0
会社の強み
開発のプロであり、事業の当事者として。
株式会社Altus-Fiveは、2006年の設立以来、システムの構築と自社事業の運営という、二つの異なる立場から技術と向き合い続けてきました。 ■なぜ、中小規模のシステムに強いのか それは、私たちが「作る側」だけでなく、自社サービスを運営する「使う側」の痛みを知っているからです。自社運営の貸会議室で、実際にシステムを稼働させてきた知見があるからこそ、机上の空論ではない、現場目線の提案が可能です。 ■「必要なもの」を、必要な分だけ 大規模開発のような重厚すぎるプロセスを省き、意思決定の速さを重視しています。「既存のパッケージでは足りないが、大掛かりな投資も避けたい」というお客様に、フルスクラッチの柔軟性を最適なサイズで提供します。 ■「何から相談すればいいか」に、プロの視点を 2006年の創業から、多くの試行錯誤を繰り返してきました。ITコンサルティングの視点を持ち、曖昧なご要望からでも「解決すべき本質」を見極め、開発・運用まで一貫してサポートします。 「システムを導入して終わり」ではなく、その先の事業成長まで見据えたパートナーとして。私たちは、技術を現実に着地させるプロフェッショナルであり続けます。 株式会社Altus-Fiveは、技術の追求と、事業の効率化を両立させてきたシステム開発会社です。
「AIを安全に活用して業務効率を上げたい」とお考えでしたら、ぜひ当社にご相談ください
お客様により良いソリューションを提供するため、当社ではAI技術を単なる流行として扱うのではなく、徹底的に使いこなす姿勢を大切にしています。「どのようにAIを活用すれば、実際の業務に効果をもたらすのか」を追求しながら、自社で業務効率化につながるAIソリューションを開発。実践を通じてAIに関する知見と技術を蓄積してきました。 こうして自社開発の中で得られた知見や経験は、お客様への提案にも積極的にフィードバックしています。実際に、AIを活用したDX推進に関するPoC(概念実証)のご依頼をいただき、業務に即した検証や設計を支援してきた実績もあります。 AIは非常に便利なツールである反面、使い方を誤れば企業にリスクをもたらす可能性があることも事実です。とくに「情報漏洩の懸念があるためAIは使えない」といった声は少なくありません。その一方で、「安全性が担保されるのであればAIを活用したい」というニーズがあるのも現実です。 そこで当社では、プライベート環境で運用可能なLLM(大規模言語モデル)サーバーの構築を事業として手がけています。外部に情報を送信しない構成を前提とすることで、セキュリティを確保しながらAIを業務に取り入れることが可能です。リスクを正しく理解した上で、安心して使えるAI活用の形をご提案しています。 「AIを安全に活用し、業務効率や生産性を高めたい」とお考えでしたら、ぜひ一度当社にご相談ください。技術ありきではなく、目的とリスクの両面を見据えたAI活用をご一緒に検討いたします。
株式会社Altus-Fiveは、2006年の設立以来、システムの構築と自社事業の運営という、二つの異なる立場から技術と向き合い続けてきました。 ■なぜ、中小規模のシステムに強いのか それは、私たちが「作る側」だけでなく、自社サービスを運営する「使う側」の痛みを知っているからです。自社運営の貸会議室で、実際にシステムを稼働させてきた知見があるからこそ、机上の空論ではない、現場目線の提案...
会社の特徴
1
最新の生成AIを「便利なツール」で終わらせず、実務で成果を生み出すように組み込んでシステムに仕上げてご提供できます
2
「AIを『判断』のエンジンに。既存の業務を止めずに進化させる。」
3
情報漏洩の不安を解消、自社専用サーバーで完結する高セキュリティなAI活用環境をご提供します
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開発担当者からのメッセージ
当社の強みは、ベテランエンジニアの持つ豊富な知見と最新の生成AI技術を融合させ、実務に直結するAIを組み込んだシステムをご提案できることです。 自社でもさまざまなAIを活用してきた実践に基づいた知見とノウハウをもとに、ChatGPTをはじめとする最新の生成AIを実務で効果がでるように組み込んだシステムを構築します。 また、PoC(概念実証)やMVP開発(最小限の機能を持つ仕組みを迅速に開発・リリースし、ユーザーの反応やフィードバックを得て改善を重ねていく手法)による迅速なビジネス検証に加え、機密情報を保護する「プライベートLLM(LLM=大規模言語モデル)」の構築により、高セキュリティなAI環境を実現します。
AI 活かせる特徴・強み
最新の生成AIを「便利なツール」で終わらせず、実務で成果を生み出すように組み込んでシステムに仕上げてご提供できます
当社では、最新の生成AIを単なる「便利なツール」で終わらせることなく、実務で確実に成果を生み出す形でシステムに組み込み、提供しています。自社内でもAIを活用したワークフローを構築し、日々の業務に実装・運用してきた実績があり、机上の理論ではなく、現場で使い続けられるAI活用を重視しています。 「ChatGPT」「Claude」「Gemini」といった最新の生成AI技術を活用し、定型業務の自動化や24時間稼働の顧客サポート、社内問い合わせ対応の効率化など、業務効率を大きく改善する実用的なシステムを開発してきました。AI単体を導入するのではなく、既存の業務フローやシステムと連携させることで、現場に無理なく定着する設計を行っています。 また、お客様自身でAIワークフローを構築・運用したいというニーズに対しては、オープンソースのAIプラットフォーム「Dify(ディファイ)」の導入・活用支援も行っています。Difyを活用することで、複雑なプログラミングを行うことなく、複数のAIモデルや外部ツールを組み合わせた高度なAIアプリケーションを視覚的に構築することが可能です。これにより、お客様自身の手で業務フローへAIを組み込み、継続的な業務改善を実現できます。 自社でAI活用を実践し続けているからこそ蓄積された現場目線の知見を活かし、AIの導入から活用、社内展開までを一貫して丁寧にサポートします。
「AIを『判断』のエンジンに。既存の業務を止めずに進化させる。」
私たちは、AIを単なるチャットツールとしてではなく、業務フローの中に組み込み、これまで人間が行ってきた「判断と処理」を代行させるための仕組みとして構築します。 ●自社内での徹底した「実戦投入」と検証 新しい技術をそのままお客様に提案するのではなく、まずは自力でその限界を試す。これが私たちのスタイルです。システム監視のアラート仕分けや、問い合わせの優先度判定(トリアージ)、さらには複雑な構成を要する提案書の作成支援まで。自社内の多様なワークフローでAIを実際に動かし、実用レベルまで磨き上げたノウハウを蓄積しています。 ●「今の道具」を活かした、現実的な自動化 業務のすべてを新しいシステムに置き換える必要はありません。例えば、長年使い続けているExcelでの運用を維持したまま、裏側でAIがデータの整理や分析、自動入力を行うといった「現在のフローを活かす」仕組みづくりも得意としています。無理なシステム刷新を強いるのではなく、現場の負担を最小限に抑えたDXを実現します。 ●PoC(概念実証)から、確実な一歩を AIで「何ができるか」を模索する段階から、実装ベースでのプロトタイプ開発まで。実証実験(PoC)を通じて、単なるアイデアが実務に耐えうるかを早期に検証します。社内での活用事例から得た「AIが得意なこと・苦手なこと」の知見を活かし、失敗の少ない導入プロセスをサポートします。 「実績」という言葉で飾る前に、まずは自らが使い手として確信を持てる技術を。お客様のビジネスを停滞させない、等身大のAI活用を共に形にしていきます。
情報漏洩の不安を解消、自社専用サーバーで完結する高セキュリティなAI活用環境をご提供します
生成AIの利便性を最大限に活かしながら、セキュリティ面の懸念を解消する取り組みとして、当社ではプライベートLLMの構築にも注力しています。 プライベートLLMとは、外部の生成AIクラウドAPIを利用せず、オンプレミス環境や専用クラウドなど、お客様専用の閉じたインフラ内で稼働する大規模言語モデルです。業務データや顧客情報を外部に送信する必要がないため、情報漏洩リスクを排除しながら、安全にAIを業務へ組み込むことが可能になります。 「生成AIは活用したいが、機密情報を外部サーバーに送ることは許されない」「自社専用のAI環境を構築したいが、インフラ設計やモデル選定、運用まで手が回らない」といった課題を抱える企業は少なくありません。当社では、インフラ設計からモデル選定、システムへの組み込み、運用設計までを一貫して支援し、こうした技術的ハードルを現実的に乗り越えるための提案を行っています。 セキュリティを担保した環境で、安心して生成AIを業務に活用したいとお考えでしたら、ぜひ当社にご相談ください。業務要件に即した、実用的なプライベートLLM活用をご提案します。
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AIにおける株式会社Altus-Fiveについて
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対応エリア
企業情報
設立
2006年10月2日
資本金
10,000,000円
従業員数
23名
代表者
佐藤 円
所在地
東京都 新宿区新宿3-3-2京王新宿三丁目第二ビル5階
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