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有限会社リニア・ジャパン

有限会社リニア・ジャパンの企業情報【発注ナビ】

業務システム 業務システム
実 績: 1
費用例: 1
WEBシステム WEBシステム
実 績: 0
費用例: 0
業務支援ツール開発 業務支援ツール開発
実 績: 0
費用例: 0
クチコミ
クチコミ: 0
会社の強み
要件定義から開発・運用までワンストップで対応!難易度の高いプロジェクトや大規模システムの開発もお任せください
有限会社リニア・ジャパンは東京都港区に本社を構え、タイ法人も展開するシステム開発会社です。2015年、グローバル戦略の一環としてタイ法人を設立し、基幹システム導入プロジェクトの支援など、海外拠点での活動を本格化しました。 主な事業内容は、システム開発や業務支援ツール開発など、お客様のDX推進を支援するソリューションの提供です。特に国内では金融、製造業、商社系の業務システム開発に強みを持ち、大学、医療・製薬、不動産系のWebシステムの構築にも豊富な実績があります。 「As Is(現状) から To Be(あるべき姿)へ。お客様の理想を実現するためにプロジェクトを成功に導く」をミッションに掲げる当社は、コンサルティングをはじめとした上流工程から参画する開発を得意としています。時には、大手コンサルティング会社が引き受けないような難易度の高い案件やいわゆる「炎上案件」のようなプロジェクトの立て直し支援の実績もあります。 要件定義や設計・開発はもちろん運用まで当社がワンストップで対応可能なため、システム開発をご検討中の企業様、特に大規模なシステム刷新や業務改善をお考えの方は、ぜひ当社にご相談ください。豊富な実績と技術力で、お客様のプロジェクトを成功へと導きます。
現物主義で要件のギャップを最小化!フレームワークを活用したスピーディな開発手法で手戻りの少ない堅実な開発が強み
当社が大切にしているのは、「ユーザー目線」の開発姿勢です。お客様の真の要望を捉えるためには、要件定義の段階から認識のずれを徹底的に排除することが重要だと考えています。そこで当社が実践しているのが「ドキュメントよりも現物主義」の開発アプローチです。 仕様書や設計書だけでは、お客様とベンダー間で認識のずれが生じやすいものです。当社では、要件の検討後にすぐに確認できるモックアップを提示するため、独自ツールを開発。これにより、約1〜2週間という短期間で動作するモックアップをお客様にご提示し、早期に具体的なフィードバックを得ることが可能になりました。 また、開発フェーズでは、お客様と一緒に実際の開発物を用いた動作確認と改善を繰り返す「ウォークスルー方式」を導入しています。この方法により、従来の開発で多く発生していた「思っていたのと違う」というギャップを大幅に減らし、受け入れテスト時の認識ズレも防ぐことができるようになりました。 こうした取り組みにより、リリース直前の大幅な変更リスクを抑え、手戻りの少ない堅実なプロジェクト進行を実現しています。 また、お客様が抱える「本当に必要なシステムがわからない」という課題も、当社の現物主義アプローチで解決できます。ぜひお気軽にご相談ください。
有限会社リニア・ジャパンは東京都港区に本社を構え、タイ法人も展開するシステム開発会社です。2015年、グローバル戦略の一環としてタイ法人を設立し、基幹システム導入プロジェクトの支援など、海外拠点での活動を本格化しました。 主な事業内容は、システム開発や業務支援ツール開発など、お客様のDX推進を支援するソリューションの提供です。特に国内では金融、製造業、商社系の業務システム開発に強みを持...
3つの特徴
1
要件定義からわずか1〜2週間でモックアップを提供!早期に認識齟齬を解消できる開発手法でお客様に寄り添った提案を実現します
2
大手企業の大規模プロジェクトでのPM・PMO経験を活かし、高品質なシステム開発を実現
3
セキュリティを重視した業務システムの開発実績多数、厳格な要件が必要なシステムの開発もお任せください
業務システムの企業をもっと見る 下方向矢印
開発担当者からのメッセージ
当社は日本とタイに拠点を構え、システム開発を中心に事業を展開しています。創業から20年以上にわたり、500案件以上、100社を超えるお客様のシステム開発に携わってまいりました。特に業務システム開発においては、金融、製造業、商社など幅広い業界のシステム構築に関する豊富な実績を有しています。 当社が最も大切にしているのは、常に「ユーザー目線」を持つことです。システム開発会社は自社の技術や思想を優先しがちですが、私たちは「お客様が本当に必要としているものは何か」を第一に考え、最適なソリューションをご提案します。 システム開発において、ご依頼いただくお客様のITリテラシーはさまざまです。ITに精通された方もいれば、そうでもない方もいらっしゃいます。だからこそ、私たちはお客様一人ひとりに寄り添い、プロジェクトの成功に向けて全力で取り組んでいます。 また、他社が敬遠する難易度の高い案件や、いわゆる「炎上案件」の立て直し支援も行っております。こうした困難なプロジェクトを成功へと導いた実績が、大手企業との継続的な信頼関係につながっています。どんなに難しい案件でも、お客様と二人三脚で解決策を探り、「できない」ではなく「どうすればできるか」という姿勢で開発に取り組んでいます。まずはお気軽にご相談ください。
業務システム 活かせる特徴・強み
要件定義からわずか1〜2週間でモックアップを提供!早期に認識齟齬を解消できる開発手法でお客様に寄り添った提案を実現します
当社の強みは、要件定義の段階から触れるものを素早く提供できる点です。自社開発のモックアップ作成ツールを活用し、要件定義後からわずか1〜2週間程度でモックアップを作成し、お客様に確認していただける体制を構築しています。 システム開発で最も避けたいのは、「思っていたのと違う」というギャップです。文書だけの要件定義では、お客様が実際のシステムをイメージするのは難しく、開発が完了した後に認識の違いが発覚することも少なくありません。特に業務システムでは、要件の齟齬が発生することによって業務要件が満たせなくなる場合や、手戻りによるコストの増加・遅延リスクなどが生じてしまいます。 当社ではこの課題を解決するため、要件定義のミーティングで「次回はモックアップで確認を進めましょう」というようなスピード感で進めています。「ドキュメントより現物主義」という方針を当社が掲げており、要件定義や設計の検討において、仕様の曖昧さを徹底的に排除しているのが特徴と言えるでしょう。 お客様からも「リリース直前での大きな修正依頼が減った」と高い評価をいただいており、構想段階の要件が言語化できていない状態からのご依頼にも対応可能です。ぜひ、お気軽にご相談ください。
大手企業の大規模プロジェクトでのPM・PMO経験を活かし、高品質なシステム開発を実現
当社は、開発規模億を超える大規模プロジェクトにおけるPM・PMO支援の実績があり、その知見を活かし、業務システム開発でも高水準の品質担保とリスク管理を行っています。 大規模システム開発では、多人数のチーム調整、厳格な文書管理、品質確保、リスク管理などが不可欠です。そのため、一般的に開発会社に加え、PM・PMO支援を行うコンサルティング会社がプロジェクトチームに参加し、全体をマネジメントします。 当社は、大手企業のプロジェクト支援を通じて培ったノウハウを、自社で請け負う案件にも活かし、開発品質の向上に努めています。 また、基幹システムなどの大規模開発では、ウォーターフォール型の開発に「ウォークスルー」を効果的に組み合わせた独自手法を採用しています。 従来のウォーターフォール開発では、要件定義後にお客様がシステムを確認できるのは、受入テストの段階であることが一般的です。しかし、当社の手法では、コーディング完了時にお客様に確認いただき、フィードバックをもとに開発物へ反映する工程を設けています。 このプロセスを繰り返すことで、リリースまでの間に要件と開発物の整合性を高め、お客様が要望するシステムを実現しています。
セキュリティを重視した業務システムの開発実績多数、厳格な要件が必要なシステムの開発もお任せください
当社は、厳格なセキュリティ要件が求められる業務システムの開発にも強みがあります。効率性と品質を担保するため、自社でフレームワークを開発しており、その中でも画面出力を担うテンプレートエンジンには、高度な脆弱性対策が組み込まれています。 モジュール単体のセキュリティ強度を高めた開発物でお客様の業務システムを構築するため、最終的なシステムの品質と安全性を担保しているのが特長です。 【開発実績】  開発内容:IT予算管理システム  顧客業界:金融業界  利用規模:約50~100ユーザーが利用 上記は、海外に子会社を有する金融業界のお客様での開発事例です。グローバルに利用されるため、高いセキュリティ要件が求められました。アプリケーション側の脆弱性対応やWAF(Web Application Firewall)などの通信領域まで、総合的な対応を実施しております。 大手企業のお客様の中には、専門業者による脆弱性診断を実施する場合もありますが、その診断結果も良好と評価されております。 当社なら、高度なセキュリティ要件が求められる環境でも安心してご利用いただける業務システムの構築が可能です。お客様の厳しいセキュリティポリシーにも準拠できるシステム開発は、ぜひ当社にご相談ください。
IT予算管理・見える化ダッシュボード
グローバルで海外子会社のIT予算を見える化する為に、IT予算データの登録サイトとエクゼクティブ向けのダッシュボードを構築。 【業界】 金融業界 【こだわったポイント】 ・グローバルにて利用されるサイトの為、ユーザーのレベルが一定ではない中、利用率をあげるUI/UXを要件定義にて検討。 ・初期の段階で、要件・仕様が固まらない状態であったが、UATフェーズで柔軟に対応。 ・グローバルユーザーの言語環境が多様な中、エラーの発生防止の為、同一処理ができるよう、テスト・対応を実施。 ・インフラの本番環境において、厳しいセキュリティ要件の基、全ての条件をクリアする為に、アプリケーション側の脆弱性対応、通信対応(WAFなど)を実施。 【利用ユーザー】 50名~100名程度
初期導入費
要件定義
¥ 700,000
開発・テスト
¥ 1,000,000
導入
¥ 300,000
計 ¥ 2,000,000
保守・運用費
アプリ保守費用
¥ 300,000
計 ¥ 300,000
通常は、要件定義フェーズと開発・導入フェーズを分けてご契約させて頂いておりますが、開発規模やご要望により、一緒に契約させていただくこともございます。
保守・運用費用は、アプリケーション開発費用の15%となります。
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業務システムにおける有限会社リニア・ジャパンについて
有限会社リニア・ジャパンの会社概要、業務システムの実績、費用、クチコミ・評判などの情報を独自の取材に基づき、公開しております。 有限会社リニア・ジャパンと合わせて検討されることが多い他の業務システム企業との費用や実績やクチコミ・評判、会社概要による比較も可能です。 さらに会員登録(無料)いただくと、有限会社リニア・ジャパンの社員の情報や全てのクチコミ・評判を閲覧することもできます。 業務システムについてだけでなく、システム開発会社やアプリ開発会社、ホームページ制作会社等の発注先の選定・比較にもぜひ発注ナビをお使いください。
企業情報
設立
2002年1月25日
資本金
40,000,000円
従業員数
12名
代表者
村上浩昭
所在地
東京都 港区高輪2丁目14番17号グレイス高輪ビル8階
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