インタビュー
企業のSNS運用はすべてお任せ!目指すゴールに向かって伴走します――株式会社アスパーク
企業によるSNS運用はいまや珍しいものではなく、SNSを活用して自社のブランド力を高めたり、商品やサービスの認知度向上につなげたりする企業も増えています。その一方で、まだSNS運用を始めていない企業や、始めてみたものの継続できず、放置してしまっている企業も決して少なくありません。 SNSを運用したいと考えていても、なかなか実行に移せない。そんな悩みを抱える企業の力になってくれるのが株式会社アスパークです。同社はWebサイトやシステムソフトウェアの開発に加え、SNS運用代行サービスにも積極的に取り組んでいます。 今回は、同社のマーケティング事業部統括責任者である内山翔太氏、WEBマーケティング事 ...
ブラックボックス化した既存システムを発注ナビで解決。「正解」と思える会社とスムーズな移行を実現
「システムを移行したいのに、処理がどうなっているか分からない」という場合、リバースエンジニアリングなどで既存システムのソースコードを解析し、処理や仕様を明らかにする必要があり、開発のハードルが一気に高くなる。 このハードルを乗り越えるべく、発注ナビを利用して開発会社を探し、出会った会社とシステム移行を進めているのが、法律関連の資格試験対策講座などを中心に展開する株式会社法学館だ。これまで複数回発注ナビを利用しており、「毎回、正解だと思える会社に出会える」と話す、同社のDX推進部部長である春原大祐氏に、今回のプロジェクトの経緯と併せて、発注ナビの評価について詳しく伺った。 社名 株式会社法学館 ...
専門知識なくともこだわりを具現化。社労士事務所が発注ナビで理想のホームページを制作
ホームページをいざ制作するとなると、分からないことは多い。起業後、事業拡大のためにホームページの新規制作を決めたBridge社会保険労務士事務所は、「デザインにこだわりたいと思っていたが、専門的なことは分からない状態だった」という。しかし実際には、思い描いていた通りのホームページ制作を実現している。発注ナビを介して出会った制作会社である株式会社クレアネットと、どのように制作を進めていったのか。所長である兒玉知也氏と同事務所の伊吹惇氏、また、株式会社クレアネットの企画営業部である下倉敏裕氏、制作部ディレクターであるtatsumi氏に詳しく伺った。 ※発注ナビ利用の経緯や、株式会社クレアネットとの ...
決め手は圧倒的な伴走力。開発段階から運用開始後まで、お客様と二人三脚で寄り添う――ポコポンソフト株式会社
世の中には、せっかく予算を確保して導入したにもかかわらず、十分に活用されないまま放置されてしまうシステムは少なくありません。これからシステムを導入される企業にとっては、決して他人事ではないでしょう。 広島県広島市に本社を構えるポコポンソフト株式会社は、そうした「使われないシステム」を生み出さない頼れるシステム開発会社です。その鍵となるのは同社の圧倒的な「伴走力」。開発段階からシステム運用開始後まで、顧客にピッタリと寄り添いながら改善を行っていく同社の姿勢は、システムの導入が初めてという企業にとっても心強いものです。 そんな同社の「伴走力」について代表取締役である花本悠貴氏に詳しくお話を伺いまし ...
マッチングサービスの複数併用で分かった「発注ナビ」の強み。脱・価格競争で高単価案件を獲得した秘訣
企業を設立した後に顧客をどう獲得し、実績をどう積み重ねていくか。これは、新たに立ち上げた多くの企業が乗り越えなければならない壁の一つだろう。顧客獲得にはさまざまな方法があるが、マッチングサービスをうまく活用し、自社の提案力を強みに新規顧客からの受注を獲得していったのが、ソーダチャン株式会社だ。ホームページ制作を中心に手掛ける同社は、2024年の設立後に事業拡大のために複数のマッチングサービスを活用。その中で、発注ナビでは全面リニューアルを含む高単価案件の受注に成功した。複数サービスを利用する中で見えてきた、発注ナビならではのメリットや実際利用した感想などを、代表取締役 丸美洋氏と、取締役 内田 ...
展示会の膨大なリードが商談につながらない——発注ナビの事前情報を活用し、食品向けSaaSの受注機会を拡大
株式会社カンブライトは、食品製造業向けのクラウド型電子帳票システム『ツクルデ』などの各種プロダクトを開発・提供するシステム開発会社だ。食品関連の展示会へ継続的に出展し、3年間で約5000社分のリードを獲得したものの、情報収集段階の担当者が多く、商談や受注につなげることに苦戦していた。同社は、発注者の要望や予算などを事前に確認でき、商談日程が確定した時点で課金されるプランを選択できる発注ナビを利用。結果、これまで7~8件にエントリーし、その約7割が具体的な商談へ進んだほか、長い歴史を持つ『花山うどん』からの案件も受注することができた。同社でセールスを担当する太刀川彰博氏に、発注ナビの利用に至った ...
受け身の営業体制を脱却。発注ナビの「メディア効果」で自社サイトからの受注も獲得
システム開発会社が発注ナビのサービスを利用する目的は、やはり新規案件の獲得だろう。しかし実は、発注ナビを利用するメリットはそれだけに留まらない。今回、紹介する株式会社Ritaizは、千葉県を拠点に高い技術力と『守備範囲の広さ』で知られるシステム開発会社だ。同社では新規顧客の開拓はもちろん、自社の営業努力だけでは出会うことが難しかったさまざまな業種・業界の顧客と商談する機会を数多く得られたこと、発注ナビの『メディアとしての力』により自社への問い合わせが増え、結果的に新規案件獲得に繋がっていることなど、さまざまな派生的な効果を実感しているようだ。同社の取り組みについて、代表取締役の松井元輝氏にお話 ...
制作会社選びに失敗、仕切り直しで発注ナビへ。半年間の停滞を「約2カ月」で解決
数ある制作会社の中から自社に最適な1社を見極めるのはとても難しい。自分なりに探し、依頼してみたものの、思うような成果につながらず失敗してしまった。そんな経験を持つ人も多い。 2025年1月に設立した株式会社リソシアも、会社運営の整備を急ぐ中で苦い経験をした1社だ。自社の顔となるコーポレートサイトを早急に整備すべく、自身の知見を頼りに制作会社を探して依頼したが、半年近くも成果がないまま足踏みした結果「仕切り直し」を決断した。発注ナビを利用して業者選定を進めることにした経緯、そのプロセスや成果について同社代表取締役の清原学氏に伺った。 社名 株式会社リソシア 事業内容 組織人事コンサルティング事業 ...
月1件未満のエントリーで7000万円規模を受注。数億円超の商談にもつながった発注ナビ活用術
開発会社Aは、設立以来、製造業や販売業を中心に基幹・業務システムの開発を手掛けてきた独立系SIerだ。自社SaaSをベースに顧客ごとの要件へ柔軟に対応するセミオーダー型の開発を強みとする一方、営業専任の組織がなく、直販案件を継続的に開拓する仕組みづくりが課題だった。そこで新たな窓口として発注ナビを導入。案件を選べるエントリー制と、商談前に要件をすり合わせられる仕組みを活かし、利用開始から約1年半で7000万円規模の案件を受注した。さらに、注文書の締結前ながら、数億円超を見込む大型案件の詳細な打ち合わせも進んでいる。同社の担当者に、発注ナビを導入した背景や、少ないエントリーを大きな成果につなげる ...
新規SaaSビジネスの営業リソースを発注ナビでカバー。少人数での案件獲得体制確立と商圏拡大を達成
ビジネスの多角化を図る際に、どう営業をかけるのかは大きな課題となる。営業リソースが少ない企業にとっては、新規案件の開拓や、これまで接点のない企業へのアプローチはハードルが高い。そのハードルを発注ナビの活用で乗り越えたのが株式会社ブレーンネットだ。同社は、受託開発やエンジニアの派遣を中心に展開してきたビジネスモデルから、ソリューション販売へと大きく舵を切ろうと試みていた。その中心となるメンバーは大分にある拠点に所属し、営業を仕掛けていく。発注ナビがあれば、場所の制約にとらわれることなく、関東・関西圏の企業にもアプローチできるうえ、接点を作りづらい大企業とのつながりも作れる。着実に成果へとつなげて ...
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