発注ラウンジTOP>システム営業>SESでより多くの案件を受注するには?高単価案件を獲得するための戦略についても解説

SESでより多くの案件を受注するには?高単価案件を獲得するための戦略についても解説

XのアイコンFacebookのアイコンはてなブックマークのアイコンPocketのアイコンLineのアイコン

SESがより多くの案件を受注するには?のイメージ図

SES(System Engineering Service)案件を効率的に受注するためには、市場の理解を深め、戦略的にアプローチする必要があります。

本記事では、SES市場の現状と将来性、効率的な案件受注の基盤作り、高単価案件を獲得するための戦略について詳しく解説します。さらに、初心者から経験者まで知っておくべきSES案件の基礎や、開発者にとってのメリットとデメリット、必要なスキル、受注につながる信頼関係の構築方法についても紹介します。本記事を参考に、SES案件の受注成功率を高めていきましょう。

 

目次

 

新規案件開拓の課題は「発注ナビ」で解決システム開発に特化したビジネスマッチング

本気の発注者と最短1日でつながる

・コンシェルジュが依頼内容をヒアリング
・対応したい案件を選べるエントリー制
・エントリー時の見積作成は不要
・発注者の95%がエンドユーザー

 

SES案件を効率よく受注するためのポイント

SES案件を効率よく受注するためのポイント

SES案件を効率的に受注するためには、市場の理解を深め、戦略的に案件にアプローチする必要があります。

 

●市場の動向・ニーズを把握する

SESとはシステムエンジニアリングサービス(System Engineering Service)の略。SES市場への理解や受注機会について把握しておくことが大切です。

 

SES市場の現状と将来性などの動向をリサーチする

SES市場は、技術革新とデジタル化の波に乗り、急速に成長を遂げています。特にデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が市場成長の大きな要因となっており、企業のIT需要が高まる中で新たなビジネス機会も生まれています。受注可能な案件の種類や規模が拡大しているため、プライム案件へのアプローチが重要です。これらの機会を最大限に活用するためには、市場動向を常に監視し、適応するように戦略を定期的に更新することが重要です

 

効率的な案件受注の基盤を作る

市場の動向を踏まえた戦略は、効率的な案件受注につながります。市場分析を基に、ニッチな技術や新しいビジネスモデルに特化した提案を行うことで、競争の激しい市場で差別化を図ることができます。また、プライム案件に焦点を当てることで、より大きな収益を見込むことが可能です。案件を選定する際には、市場のニーズや将来性を考慮しなくてはいけません。これらの要素を基にした戦略的な決定が成功への鍵を握ります

 

●案件を獲得するための戦略を立てる

案件を効率的に受注するには、クライアントの理解を深めたり、提案力の向上をしたりすることが欠かせません。以下で、具体的に解説します。

 

クライアントニーズを明確に理解する

成功を収めるためには、クライアントのビジネスニーズを深く掘り下げ、それに応じたカスタマイズされたソリューションの提供が必須です。この過程で、クライアントのビジネスモデルや市場環境を詳細に分析し、クライアントの長期的な目標と現在の課題を明確に理解することが必要です。これにより、最適な技術的解決策を提案し、高価値案件の受注機会を増やすことができます。

 

提案力を高める具体的な方法

高価値の案件を獲得するためには、提案の質を高めることが極めて重要です。以下に具体的なステップを詳細に説明します。

1.想像する:クライアントの未来を描く

クライアントの長期的なビジョンや目標を理解することから始めます。クライアントの市場での位置づけ、競合との比較、将来の業界動向などを考慮することが重要です。クライアントが直面している問題や機会を想像し、どのようにしてそのビジョンを実現できるかを考えます。

2. 考えを立てる:具体的な解決策を形成する

これは、提案するサービスや製品がクライアントにどのように価値を提供するかを示すものです。問題を解決するための技術手法や最適化するプロセスを含みます。

3. 確認する:提案を詳細に検証する

この段階では、提案内容をクライアントのステークホルダーに対してプレゼンテーションし、フィードバックを受けます。また、必要に応じて市場調査やパイロットテストを行うことで、提案の実現可能性と効果をさらに確認するのが目的です。

4. 改善する:フィードバックを反映させる

提案の内容をより具体的かつ実行可能な形に改善できるか考えましょう。このプロセスを整えることで、クライアントの信頼を得やすくなり、提案の成功率を高めることができます。

 

SES案件の基礎とメリット・デメリット

SES案件の基礎とメリット・デメリット

SES案件の基本について、発注側と受注側それぞれの視点からメリットを解説し、業界での役割と契約の特性についても詳しく紹介します。

 

●IT業界におけるSES案件の役割

SESは、IT業界において重要なサービスの一つで、特定のプロジェクトやタスクを外部の専門家がサポートすることで、企業の技術的ニーズに応えます。SES契約は派遣契約や請負契約と異なり、その柔軟性が特徴です。例えば、SESでは技術者がクライアント企業内で作業することが多いですが、請負契約の場合は成果物の提供がメインです。

 

●企業がSESを利用するメリット

企業がSESを選ぶ主な理由は、必要な時にのみ専門スキルを確保できることや、人材の柔軟な調整ができるというメリットがあるからです。人件費の削減や効率的なプロジェクト管理が可能となります。また、社会保険の手続きなどの管理負担が減ることも大きなメリットです。

 

●開発側のSES案件のメリット

開発側からみた、SES案件のメリットは以下です。

 

技術スキルの向上

SES案件に取り組む開発者は、さまざまなプロジェクトや業界のシステムに携わる機会が多くあります。これにより、最新の技術や異なる業務プロセスを学び、自身の技術スキルを幅広く向上させることが可能です。特に、新しいプログラミング言語や開発ツール、プロジェクト管理手法などを経験することは、技術者としての市場価値を高める効果があります。

 

キャリアの多様性

開発者がSES案件を通じて複数のクライアント企業で働くことは、広範囲にわたる業界知識やネットワークを構築する絶好の機会です。これにより、キャリアの選択肢が広がり、将来的にはより多くの分野での職務選択やキャリアチェンジが容易になる可能性があります。

 

●開発側のSES案件のデメリット

開発側からみた、SES案件のデメリットは以下です。

 

案件終了後に次の仕事を探す必要がある

SES案件の最大のデメリットの一つは、プロジェクトベースでの契約が多いため、案件が終了すれば次の仕事を探さなければならない点です。この不安定さは、長期的なキャリアプランニングや経済的な計画を立てることを困難にします。

 

コミュニケーションスキルや適応力スキルの習得が必要となる

SES案件では、しばしば異なるクライアント企業の文化や作業環境への適応が期待されます。これに応じて、コミュニケーションスキルや適応力が求められ、時にストレスが伴うこともあります。この適応は、プロジェクトの成功に直結し、クライアントとの関係構築においても極めて効果的です。適切に対応することで、よりスムーズなプロジェクト進行と信頼関係の構築が期待でき、最終的にはクライアントからの評価向上にもつながります

 

技術の向上を続けなくてはならない

各プロジェクトで求められる技術的な要件は高く、常に最新の技術を追い続けなくては、最適なシステムとならないことがあります。また、プロジェクトごとに異なる要求があり、専門性を維持するのが難しい場合もあります。プロジェクトの性質上、長期的なキャリアパスは不確実であり、将来にわたる職業の安定性を保証するものではありません。

 

SES案件で求められるスキルとは

SES案件で求められるスキルとは

SES案件で成功するためには、エンジニアがどのようにして自己成長を促し、効率的に案件を受注できるかを理解しておきましょう。スキルセットと、職種別のアプローチを通じて、読者のキャリア開発とSES案件の受注成功率の向上を支援します。

 

●技術的スキルや問題解決スキル

SES案件で求められるスキルは多岐にわたります。まず、技術的スキルとしては、特定のプログラミング言語やフレームワークの習得が必須です。次に、問題解決能力は、論理的思考や創造的解決策を提案できる能力です。適応能力も重要で、新しい技術トレンドへの迅速な対応が求められます。最後に、コミュニケーションスキルは、クライアントやチームと効果的にコミュニケーションを取ることができる能力です。プロジェクトを成功に導くためにも時間とリソースを効率的に管理する能力も欠かせません。

 

●各エンジニアへの柔軟性のあるアプローチスキル

SES業界では、異なる職種には特有の技術的要求がありますが、それぞれに共通して求められるのは柔軟性と技術的適応力です。各エンジニアに対して、どのようにアプローチを考えれば良いかの参考にしてください。

 

プログラマーのアプローチ

プログラマーには多言語対応能力が求められます。JavaScript、Python、Javaなど、用途に応じた言語の選択と習得が必須です。さらに、ReactやAngular、Vue.jsなどの最新のフレームワークやライブラリへの迅速な適応も不可欠です。これにより技術の進化に常に対応し、プロジェクトの要求に効率的に取り組むことが可能となります。プログラマーは、技術的な深さと幅を同時に広げることが、受注成功の鍵です。また、クロスプラットフォーム開発能力やAPI設計と統合のスキルも重要であり、これらを通じて異なるシステム間の連携をスムーズに行うことができるため、プロジェクトの多様なニーズに応じる能力が高まります。

 

システムエンジニアのアプローチ

システムエンジニアは、プロジェクトの全体構想を視野に入れ、それを実現するためのシステム設計を行います。要件定義から実装に至るまでのプロセスに深く関与するため、クライアントのビジネスニーズを技術的な観点から評価し、最適な解決策を提供することが求められます。これには、優れたコミュニケーション能力と技術の洞察力が必要であり、効率的なプロジェクト管理と密接なチームワークが不可欠です。また、セキュリティやデータマネジメントなど、システムの安全性と効率を保証するための知識も不可欠であり、これらの要素を踏まえた設計がクライアントの信頼を勝ち取ることにつながるでしょう。

 

テスターのアプローチ

テスターは、ソフトウェアの品質を保証することが役割です。テスト自動化ツールや方法論に習熟すると、繰り返し行われるテスト作業を効率化し、より多くのテストを短時間で実施できます。プロジェクトの受注と進行において大きなアドバンテージとなります。テスターは開発サイクルを加速し、より高い品質のソフトウェア開発の助けとなるでしょう。さらに、テストの自動化を進めることで、コスト削減とリリース時間の短縮にもなり、プロジェクト全体の効率向上を実現します。

 

インフラエンジニアのアプローチ

インフラエンジニアは、ネットワークサーバやデータベースなどの基盤技術、場合によってはクラウドセキュリティやスケーラビリティに関する深い知識が求められるITエンジニアです。特に、クラウド環境での作業が増えている現在、AWSやAzureなどのクラウドプラットフォームを活用する能力が、プロジェクトの幅を広げ、さらなるプロジェクトの受付につながります。また、クラウドセキュリティとスケーラビリティに関する理解も求められます。インフラエンジニアは、クラウドベースのアーキテクチャの設計と維持において、コスト効率と性能のバランスを考慮しながら、高可用性と回復力の高いシステム構築を目指します

 

●SES案件の受注につなげるためのポイント

SES案件を受注するためには、以下のポイントを抑えておくことが重要です。

  1. 求められている条件やスキルを把握する
  2. 関連するスキルを習得する
  3. 特定の業界に特化する
  4. SNSで実績を発信する
  5. SESに特化したエージェントを活用する
  6. エンジニア向け勉強会やコミュニティに参加する
  7. 直接契約を増やす・上流工程の案件を獲得する
  8. リモートワークの案件を獲得する

それぞれのポイントについて、解説します。

 

●求められている条件やスキルを把握する

IT市場で求められている条件やスキルを把握し、スキル獲得を目指すことが重要です。 IT市場では、即戦力となるスキルを持ったエンジニアを優先的に採用する傾向にあるため、応募した案件の求められているスキルを持っておく必要があります。 どのような人材が条件に当てはまるのか、必要となるスキルは何かをリサーチし、案件に応募する前に、条件やスキルをクリアできる状態に準備しておかなくてはなりません

 

●関連するスキルを習得する

スキルを習得する際は、必須スキルに関連するスキルも習得しておくことがおすすめです。 スキルを証明することができるだけでなく、エントリーシートが充実し、関連スキルも活かした採用の幅が広がるでしょう。

 

●特定の業界に特化する

網羅的に何でもできるというエンジニアよりも、特定の業界に特化したエンジニアの方が採用されやすい傾向にあります。 例えば、システムエンジニアの案件に対して、IT全般なんでもできますというよりも、システムに関してのスキルや知識が豊富にあるエンジニアの方が信頼されるため、採用率が上がります。 特化する業界の決め方としては、IT市場の動向を確認し、成長性が高く今後拡大していくであろう業界のスキルや知識を磨くことがおすすめです。

 

●SNSで実績を発信する

企業がIT人材を求めて、SNSの投稿から相応しい人材を採用することも多くあります。 そのため、自身の成果物などをSNSに投稿し、実績を見てもらえるようにしておくことで、企業側からアプローチをしてもらえる可能性が高まります。 SNSは成果物を投稿して、少しずつ内容を充実させていく必要があるため、即効性のある方法ではなく、中長期的な方法として考えましょう。

 

●SESに特化したエージェントを活用する

SESに特化したエージェントを活用すると、多くのSES案件に出会えます。 エージェントの活用によって、非公開の案件への応募や、個人が直接アプローチすることができない大手企業の案件に応募できるチャンスが得られます。 エージェントごとに、取り扱い案件の量やサポート内容が異なるため、条件に合ったエージェントを比較して検討することがおすすめです。

 

●エンジニア向け勉強会やコミュニティに参加する

エンジニア向けの勉強会でスキルや知識を得たり、コミュニティに参加して人脈を広げたりすることも、案件を受注するために有効的な方法です。 勉強会やコミュニティへの参加によって、専門的なスキルや市場調査、情報交換なども行うことができます。 人脈を広げることで、条件に合った企業や案件を紹介してもらえる可能性もあるため、積極的に交流を深めていくことがおすすめです。 ただし、コミュニティによっては、案件の受発注を禁止しているケースもあるため、ルールや注意事項を把握した上で参加しましょう。

 

●直接契約を増やす・上流工程の案件を獲得する

下請けではなく、直接契約を増やすことや、上流工程の案件を獲得することで、単価アップや長期的な契約が可能になります。 直接契約を増やすためには、自社のブランディングを行い、付加価値をつける、セミナーや勉強会に参加してエンドユーザーとつながるなどの取り組みが効果的です。 システムの企画から詳細の設計などの上流工程のスキルを強化することで、案件を獲得できるようになり、単価の高い案件を長期的に行うことが可能になります。

 

●リモートワークの案件を獲得する

リモートで対応できる条件を整えることで、地方からでも大都市圏の案件を受注できます。 例えば、オンラインツールを活用してリモートワークを定着させ、リモートワークの実績・成功事例を作ることで、大きな案件を獲得できるようになります。 信頼を得るためには、セキュリティ対策を行い、品質管理や進捗管理ができる体制を構築することが重要です。

 

受注につながる信頼関係の構築方法

受注につながる信頼関係の構築方法

信頼関係の構築は、長期的な成功とクライアントとの良好な関係を築くために不可欠です。

 

●綿密なコミュニケーションをとる

クライアントとのコミュニケーションを頻繁に行うことで、そのニーズや期待に応え、信頼関係の基礎を築きます。クライアントの詳細なニーズや期待を把握し、定期的な進捗報告とフィードバックをするようにしましょう。さらに、対話を通じて価値観を共有し、共通の目標に向けて協力することで、クライアントとの信頼を深めることができます

 

●納期遵守と成果物の品質管理を徹底する

納期厳守と高品質の成果物の提供は、信頼関係構築のための基本です。プロジェクト管理能力と品質管理の透明性を高め、定期的なレビューと改善を通じてクライアントの信頼を得る方法を紹介します。また、予期せぬ問題が発生した場合には迅速に対応し、適切な解決策を提供することが、クライアントからの信頼をさらに固めるために不可欠です。

 

●ビジネス目標達成をサポートする姿勢を示す

クライアントのビジネス目標を深く理解し、共同で目標達成に向けた戦略を策定することで、業務提供者からパートナーへと関係を進化させます。長期的なパートナーシップの構築に向けた具体的な行動と提案を展開します。この過程で、クライアントの成功を自らの成功と捉え、目標達成のためのリソースを積極的に提供することが重要です。

 

受託案件の新規開拓を効率的に行う方法

システム開発・WEB制作案件の新規顧客開拓でこんな課題はありませんか?
「営業リソースが不足している。」
「新規開拓のノウハウがない…。」
「1次請け案件を獲得したい…。」

発注ナビは、 このような課題を解決する”IT特化”のビジネスマッチングサービスです。

開発・制作ニーズが顕在化している案件をご紹介することにより、
システム開発・WEB制作会社の営業活動を効率化します。

利用社数:8,200件突破(2026年2月現在)

15に及ぶIT領域のカテゴリで自社の強みを活かした提案が可能です。
「業務システム」「WEBシステム」「AI」
「アプリ開発」「ホームページ制作」「動画制作」
「ECサイト制作」「CMS構築」「サーバー・クラウド」
「ASP・パッケージ」「組み込みシステム」「コンサル・PM」
「情シス・社内IT支援」「WEBマーケティング」「XR・メタバース」

まずはお気軽に、ご相談ください。 詳しくはこちら

 

新規案件開拓の課題は「発注ナビ」で解決システム開発に特化したビジネスマッチング

本気の発注者と最短1日でつながる

・コンシェルジュが依頼内容をヒアリング
・対応したい案件を選べるエントリー制
・エントリー時の見積作成は不要
・発注者の95%がエンドユーザー

 

■受託案件の獲得に成功した企業インタビュー

WebHERO合同会社の事例記事WebHERO合同会社
Web制作案件を3カ月で受注!他サービスにない本気度×規模感のコスパが「ちょうど良い」
ドコドア株式会社の事例記事ドコドア株式会社
半年で5件受注。発注ナビの新規案件対応やユーザー会で得たナレッジをもとに1年以上かけて磨いた提案力
株式会社TCの事例記事株式会社TC
強みのコンサル力で1000万円の受注。発注ナビを選んだ理由は「顧客の本気度の高さ」
HapInS株式会社の事例記事HapInS株式会社
1年で10件の新規受注!SESに加えて受託開発の拡大を成功させた発注ナビの利用方法
オーバルテクノロジー株式会社の事例記事オーバルテクノロジー株式会社
SaaSベンダーの課題「リードが取れても商談につながらない」を発注ナビの新サービスで解決
株式会社アウルキャンプの事例記事株式会社アウルキャンプ
「発注ナビは確実に商談ができる」自社に合った利用方法で新規顧客開拓に成功
アンダーズ株式会社の事例記事 アンダーズ株式会社
既存顧客で手一杯!そんなシステム開発会社がどうやって新規顧客を増やし成長を実現したか
ダブルファクトリー株式会社の事例記事 ダブルファクトリー株式会社
発注ナビは小さなWebサイト制作会社も分け隔てなく「質の高い商談」を紹介してくれる
MICKS株式会社の事例記事 MICKS株式会社
驚異の成約率70%を実現する営業戦略。発注ナビの活用で『営業もできるエンジニア』を育成

 

即戦力のシステム開発会社を探すなら「発注ナビ」

著者情報
発注ラウンジでは、システム開発・ホームページ制作やSaaS製品など、ITの発注に役立つ情報をお届けしています。 運営元はIT業界に特化したビジネスマッチングサービスを運営する「発注ナビ」。IT専門のメディアを展開する東証プライム上場ITmediaのグループ企業です。
FacebookXInstagramYouTube
希望ぴったりの外注先がラクして見つかる
soudan_banner

人気記事

関連記事

即戦力のシステム開発会社を探すなら発注ナビロゴ
発注ナビは、システム開発に特化した
発注先選定支援サービスです。
紹介実績
28000
対応社数
8000
対応
テクノロジー
319
紹介達成数
92%
システム開発の発注先探しで
こんなお悩みありませんか?
checkbox
なかなかいい外注業者
見つからない。
checkbox
ITの知識がなくて
発注内容をまとめられない。
checkbox
忙しくて外注業者を探す
時間がない
悩んでいる人物
発注ナビの主な特徴
IT案件に特化
IT案件に特化
日本最大級8000社以上のシステム開発・WEB制作会社が登録。IT専門だから細かい要望が伝わり、理想的なパートナーが見つかる。
ITへの不安を徹底サポート
ITへの不安を徹底サポート
専門コンシェルジュがしっかりヒアリングするので、IT知識に不安があっても、まだ要件が固まっていなくても大丈夫。
完全無料・最短翌日紹介
完全無料・最短翌日紹介
コンシェルジュに発注内容を話すだけで最短翌日に開発会社をご紹介。しかも完全無料・成約手数料も無し。
さらに
東証プライム上場
「アイティメディア株式会社」
グループが運営
ご相談内容は一般公開しないため、クローズド案件でも安心。
ご紹介企業は第三者調査機関にて信用情報・事業継続性を確認済です。

発注先探しの
ご相談フォーム

発注ナビは貴社の発注先探しを
徹底的にサポートします。
お気軽にご相談下さい。
必須
必須
必須
■必要な機能・課題■ご予算■スケジュールなど
■企画書やRFPの添付が可能です(10MBまで)

会員登録には、
発注ナビ 利用規約  及び 個人情報の取扱い 
「当社からのメール受信」への同意が必要です。