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在庫管理システムの費用相場とは?システムに必要となる機能などを徹底解説!

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在庫管理システムの図

小売業や製造業、物流業など「モノ」を取り扱うサービスの業務効率アップに欠かせない在庫管理システム。導入することで、在庫の適正管理やヒューマンエラーの防止、コスト削減といった様々なメリットが期待できます。そこで今回は、在庫管理システムの導入を検討している担当者に向けて、導入時にかかる費用や必要な機能などについて解説します。

 

目次

 

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在庫管理システムとは?

在庫管理システムは、商品の在庫情報入出庫情報などを管理できるシステムのことです。製造業や小売業をはじめ、実店舗やECサイトの運営をしている企業に適した業務システムです。在庫が足りないとお客様に商品を提供できないのはもちろんですが、在庫が多すぎても不良在庫として負債計上しなければなりません。在庫管理を適切に行うことで、在庫不足や過剰在庫を限りなくゼロに抑えることができます。在庫管理システムは、最近ではクラウドベースでシステムが作られたり、ほかのシステムと連携してより使いやすいものになったりといった進化を遂げています。この在庫管理システムの機能や種類については、別ページでも詳しく紹介しているので、知りたい方は「在庫管理システムとは?導入すべき理由や種類をご紹介」をご参照ください。

 

在庫管理システムの費用や料金相場

在庫管理システムの費用や料金相場は、オーダーメイドソフトにするか、パッケージソフトにするかによって料金が大きく変わります。ここでいうオーダーメイドソフトとは、一からその企業の要望に合ったものを作ることです。確実に企業へフィットしたカスタマイズ性の高いシステムを作れる代わりに、相応のコストが発生します。規模によって料金は様々ですが、システムの完成に数百万円から数千万円が必要です。

パッケージソフトは、ある程度形作られたソフトウェアをベースとしてシステムを構築することです。オーダーメイドと比べて比較的安い価格に抑えられる代わりに、カスタマイズ性はオーダーメイドより低くなります。パッケージの選び方を間違えると、自社の業務にフィットしないシステムができ上がるリスクもあります。こちらも規模によって料金は異なりますが、100万円前後の費用が必要です。このほか、クラウドサービスのようにライセンス料だけを支払うだけで使用できる在庫管理システムもあります。

 

●在庫管理システムの費用を考慮する際の注意点

在庫管理システムの費用を考えるうえで、以下のことについて考慮する必要があります。

 

在庫管理システム導入の注意点

  • 初期費用、メンテナンス費用、ランニング費用について

  • すでに何かしらのシステムを導入している場合、連携可能か

  • 追加で必要な工程がどのくらいあるか

  • システム導入の責任者の任命

  • 導入後の運営体制

 

在庫管理システムそのものの費用について考えるのはもちろんですが、システム導入によって発生する人件費も考えなければなりません。在庫管理システムにおいては、システムだけを支給してもサポートもなく使いこなせる人は多くないでしょう。担当のスタッフに使いこなしてもらうための教育コストも、人件費に含めて考えていく必要があります。その辺りのことも踏まえて、事前に概算費用を出してシステム導入の判断材料として扱っていったほうが賢明です。

 

●在庫管理システムにおける費用対効果とは

在庫管理システム導入を検討する際は、社内の状況をよく分析して、費用対効果を考えるのがベストです。無計画のまま導入してしまうとかえって損をしてしまう可能性があります。例えば、以下を鑑みて検討を進めていくことが必要となります。

 

□入出庫の稼働時間

□廃棄ロスや検品ミスで発生する費用

□欠品や発注漏れによる損失

□働き手の時間的コスト

 

在庫管理システムを導入する際は、課題解消を目的にする場合がほとんどです。そのため、企業で導入するかどうか迷っている時は、まずは在庫管理において課題となっている部分を洗い出すことが大切です。課題を洗い出しておくと、後になってどんな機能を導入すれば良いかの取捨選択がしやすくなり、不必要な機能のためにコストを支払うようなことが少なくなります。まずは概算費用を出してみて、それが無理なく導入できる範囲のコストであれば、導入に向けて計画を立てていってください。また、在庫管理システムだけで管理を行うことは難しく、場合によってはアナログな手法でないと困難なこともあります。どの業務で在庫管理システムに頼るのかを見極めることも大事です。

 

在庫管理に最低限必要な項目

在庫管理システムを導入するうえで、具体的にはどのような機能を搭載するべきでしょうか。ここでは、在庫管理システムに最低限必要とされる以下の項目について紹介します。

 

項目名 概要
在庫品目 商品名や品番など、実在庫を管理するための情報
数量 入庫数、出庫数、在庫数といった在庫の数
場所 在庫が保管されている場所
在庫処理をした日付 入荷や出荷といった在庫処理を行った日付
次回発注時の数量 在庫を補充する際の目安となる数量
棚卸日 棚卸を行った日
単価 各在庫の単価
累計在庫金額 在庫ごとの単価×数量

 

 

●在庫品目

商品名や品番など、実在庫を管理するための情報です。在庫管理システムでは、品目の設定と実在庫の情報を結びつけて管理します。業種によって異なりますが、商品コードや部品番号などが品目コードとして扱われます。

 

●数量

入荷・出荷管理機能と連動して在庫数が把握できると、管理がしやすくなります。在庫数をシステム上で確認することで、在庫の欠品を予防し、余分に在庫を発注せずに済みます。また、顧客がいつでも商品を購入できるECサイトでは在庫がない状態にもかかわらず決済ができてしまう「売り越し」はクレームにつながるため、在庫数の変動をリアルタイムで反映させる機能は必須です。

 

●場所

在庫が保管されている場所や倉庫の情報です。取り扱う在庫が豊富で倉庫の敷地が広い場合や在庫が複数の倉庫にある場合などで、スムーズに在庫を見つけるために重要です。

 

●在庫処理をした日付

入荷や出荷といった在庫にかかわる処理を行った日は、必ず記録をしておきましょう。在庫数の不一致や発注ミスがあった際に、前回の在庫処理を行った日を確認してどの段階でミスがあったか把握するためです。こうした情報を記録することも、トラブルの最小化や再発防止につながります。

 

●次回発注時の数量

在庫を補充する際の目安となる数字です。在庫が一定量以下になったら発注する「定量発注方式」であれば、予め在庫管理システム上で次回発注の数量を設定できます。売れ行きの安定している商品を扱っている場合に適しています。

 

●棚卸日

すべての在庫を点検する棚卸日を記録する機能です。在庫数の不一致があった際に、前回の棚卸日がいつだったかを確認することで、どのタイミングで差が生じたのか、原因の特定につなげられます。

 

●単価

在庫とその単価を在庫管理システム上に入力することで、在庫金額を把握できます。特に決算期に必要となる棚卸資産の算出に、単価情報は必須です。在庫管理システム上で紐づけておきましょう。

 

●累計在庫金額

在庫は、決算時には棚卸資産として計上します。棚卸資産は、基本的には単価×数量で算出されます。在庫の総資産価値を把握し、会計や経営戦略に活用するため、累計在庫金額が記録できる機能は必須です。

ただ、上記のような基本機能だけ取り入れるなら大きなコストはかかりませんが、在庫の取り扱い状況というのは企業によって必ず違いがあります。単に作業の効率化をはかろうと在庫管理システムを導入しても、それがフィットしなければ十分な費用対効果を得ることはできません。必ず事前にシミュレートして、本当に必要な機能をしっかりと見極め、それに合った在庫管理システムを構築していくことが重要です。

 

在庫管理システムによくある機能

在庫管理システムによくある機能としては、以下のものが挙げられます。

 

  • QRコード発行機能

  • 適正在庫管理機能

  • 複数拠点管理機能

  • 入出荷検品機能

 

●QRコード発行機能

QRコード発行機能は、その名のとおり管理に用いるQRコードを発行する機能です。かつての在庫管理は、棚札という帳面に記帳して管理を行うことが多く、記入忘れなどが起きることもありました。しかし、QRコードでデジタルの管理を行えば、ヒューマンエラーを大幅に減らすことが可能です。バーコード(一次元コード)を採用する方法も悪くはありませんが、QRコードの二次元コードとなっているため多くの情報を記録しやすく、機能を拡張すれば製造ロットなど複数の項目を簡単に確認可能です。

 

●適正在庫管理機能

商品の欠品は利益につながらないうえ、企業や商品のブランドイメージを低下させることもあります。適正在庫管理機能は、欠品を出さない最小限の在庫数を管理するために必要な機能です。適正在庫の細かい計算方法は割愛しますが、この機能を使えば、在庫切れを起こさないように商品を管理しやすくなります。また、過剰な在庫を抱えることで、商品の劣化や保存場所の圧迫などを引き起こし、企業の不利益につながることもしばしばです。商品の欠品を防ぎ、余剰在庫を防止するのに、適正在庫管理機能は重宝します。

 

●複数拠点管理機能

複数拠点管理機能は、複数拠点をまたがって経費生産システムを導入している場合に利用される機能で、主に親会社と子会社の関係で使われることが多いです。そのため、拠点が少ない中小企業であれば特に採用する必要はありません。この機能があると、1つのシステムで複数社の経費精算が行えるので、データが一元化されます。使いやすくコストも抑えられて便利で、経費精算に関する細かいデータを共有して閲覧することが可能です。また、グループ企業外での経費精算や支払依頼などもでき、申請業務の効率化も実現できます。

企業規模が大きければそれだけ大きな効果を発揮しやすいシステムで、場合によってはこの経費精算システムを運用する情報子会社を立ち上げて、グループ全体でそれらを行う仕組みを作ってしまうと各会社の負担をより減らすことが可能です。そこまで大きなグループ会社でない場合は、実装してもそこまで大きな恩恵を受けられないということも十分にあり得えます。まずは導入した場合にどうなるかシミュレートしてみて、業務面、コスト面ともにメリットがある場合に、導入を検討すると良いでしょう。

 

●入出荷検品機能

入出荷検品機能は入出荷がきちんと行われているか検品する場合に、ヒューマンエラーなどのミスが起きにくいようにする検品のシステムのことを指します。検品時には、目視検品による勘違いや誤出荷といったトラブルが発生するケースもあります。しかし入出荷検品機能を導入すれば、バーコードやQRコードで検品が行えるので誤出荷のミスを減らして出荷作業の時間を短縮することが可能です。

また、検品リストに商品ごとの場所を表示させることができるので、場所に迷うことなく検品が可能です。即納する商品を事前に登録しておけば、その情報を共有している相手先が持っていくだけなので便利です。入出荷検品機能にはこういった検品にかかわる機能が多く備わっていて、その機能をどうカスタマイズしていくかもその企業に状況によって変えることができます。

 

在庫管理システムの種類と機能の違い

一口に在庫管理システムと言っても、サービスの提供規模や業種によって適したタイプは異なります。在庫管理システムの種類と機能について、それぞれの特徴を紹介します。

 

タイプ1.在庫管理システムとして包括的な機能を搭載

タイプ2.ECサイトの在庫管理に特化

タイプ3.小規模店舗向け

タイプ4.社内の備品管理にも活用可能

 

●倉庫管理システムとして包括的な機能を搭載したタイプ

小売業や製造業など、物流を利用する業種に幅広く対応しているタイプです。倉庫管理システム(WMS)の機能の1つとして在庫管理が含まれることが多く、在庫だけでなく入荷・出荷管理やロケーション管理など、物流にかかわる人や物の動きを総合的に管理できます。倉庫管理システムと在庫管理システムの違いは、管理の範囲にあります。倉庫管理システムにおける在庫管理は、倉庫内の業務を効率的にするための機能の1つです。一方で、在庫管理システムは工場や店舗といった倉庫外の在庫も管理の対象です。管理する在庫の規模や、事業形態に合わせて選ぶと良いでしょう。

 

●ECサイトの在庫管理に特化したタイプ

ECサイトのカート機能と連動でき、リアルタイムに在庫管理ができるタイプです。EC市場のように動きが早いマーケットでは、商品の在庫の変動も激しいため、流動的に対応できるタイプを選びましょう。ECサイトにおける在庫管理で気を付けたいのは、「在庫がないのに売れてしまう」という「売り越し」です。在庫管理の不備が原因の売り越しは、ユーザーからのクレームやトラブルの原因になる可能性があります。特に数量限定や期間限定商品など 、在庫数の管理が通常商品よりも重要な商品を取り扱うことが多い場合は、リアルタイムに在庫が把握できる在庫管理システムの導入がおすすめです。導入にあたっては、カートのような受注システムや商品の配送システムなど既存のプラットフォームと連携できるかという点も押さえておきましょう。

 

●小規模店舗向けのタイプ

小規模の企業や店舗向けの在庫管理システムは、基本的な機能に絞られているシンプルなタイプです。大規模企業向け在庫管理システムよりも機能が少ない分、比較的安価なため導入のハードルは低いでしょう。スマートフォンで在庫管理ができるアプリもあり、気軽に試せることもメリットです。小規模店舗や在庫管理機能は最小限で構わないという企業におすすめです。小規模な店舗においては、社員一人ひとりの限られた人的リソースを効率的に割り振ることが大切です。小規模だからこそ、システム化による業務フロー効率化の恩恵は大きいでしょう。

 

●社内の備品管理にも活用できるタイプ

商品の在庫だけでなく、社内の備品を管理できるタイプの在庫管理システムです。慎重に取り扱うものや在庫数の管理徹底が必須な業種で使用されます。代表的なものは、病院用の在庫管理システムです。医療現場や薬局といった医薬品や医療機器など、厳重な管理が必要な現場で用いられています。患者のデータや電子カルテとの連携、長期間動きのない薬品の履歴など、医療業界に特化した様々な機能が搭載されているのが特徴です。

 

在庫管理システムの導入事例

在庫管理システムの導入前と導入後にどのような違いがあったのかを導入事例を通して紹介します。

 

●エムティティ株式会社の事例

産業用コンピューターやデジタル信号処理システムなどを製造するエムティティ株式会社は、多種類の製品を少量ずつ製造する生産方式をとっているため、取り扱う精密機械の部品は数十万点にも上ります。精密機械の部品・半製品の在庫状況がリアルタイムに把握できないことで、部品手配に影響がでていることが課題でした。在庫管理システムを導入して在庫の「見える化」ができたことで適切な在庫管理を行い、誤差を約10分の1にまで縮小させることに成功しています。

 

●株式会社マグトロニクスの事例

マグトロニクスは、工業用ロボットや工作機械などに使われる電子機器の製造メーカーです。原価や在庫の管理は各工場が個別にExcelで行っていたため、全社での情報共有ができていませんでした。製造段階の直前で起きる仕様変更に対応するためにも、在庫情報を共有し、スピーディーに部品を供給できる体制へと環境を整える必要がありました。工場の新設に伴い、生産管理システムも再構築。各工場の在庫数を把握できるように「見える化」したことで無駄な発注が減少し、在庫数を13.1%削減することに成功しています。

 

在庫管理システムの開発を任せられるシステム会社の選び方

 

システム会社の選び方

✓見積もりを出して、複数社で費用や機能を比較検討する

✓同じ業種や規模で開発実績のある会社を探す

✓マッチングサービスを利用する

 

●見積もりを出して、複数社で費用や機能を比較検討する

システム会社に依頼する前に、最低でも複数社で見積もりを取ってシステム会社を選ぶのが理想です。見積もりを出す企業が1社だけだと、依頼したあとに「別のシステム会社のほうが良かった」というケースも少なくありません。複数社で見積もりを出して比較検討してみてください。

 

●同じ業種や規模での開発実績のある会社を探す

安心してシステム開発を依頼するには、自社と同じ業種あるいは同じ規模の会社に在庫管理システムを提供したという実績を持つシステム開発会社に依頼するのが一番です。安さを優先することももちろん大事ですが、思ったものと違うものが完成して使い物にならなかったら無駄なコストとなってしまいます。確実に使える在庫管理システムを完成させるために、なるべく同じ業種や規模での開発実績のある会社を選ぶのが理想です。

 

●マッチングサービスを利用する

確実に自分の会社にフィットするシステム開発会社を探すなら、マッチングサービスを利用する方法がおすすめです。在庫管理だけでなく、独自の業務システムを導入しようとシステム開発会社に依頼をしやすくするため、マッチングサービスを提供しているところが増えています。マッチングサービスがオンライン提供されることによって、これまでよりもシステム開発の依頼がしやすくなりました。専用のフォームに入力をするだけで見積もり依頼ができるので、システム開発をアウトソーシングするノウハウがない企業に最適なサービスです。

 

在庫管理システムの導入で効率化を

「モノ」を取り扱うサービスでは欠かせない在庫管理システム。導入することで、欠品や過剰在庫、ヒューマンエラーを防ぐ効果が期待できます。また、在庫管理業務をシステム化することで、業務全体の効率化やキャッシュフローの改善にもつながるでしょう。

管理する在庫の規模が大きいほど、管理業務の効率化による恩恵は大きくなります。そのため、自社の業務フローに合わせたオリジナルの在庫管理システムを開発するのがおすすめです。アナログや人力に頼った管理と比べて、在庫管理システム導入による業務のスマート化は、長期的な視点で見ると利益を生みます。

自社に合う在庫管理システムを導入するためには、システムの開発会社は慎重に選びましょう。発注ナビは、システム導入を考えている企業とシステム開発を得意とするIT企業をつなげる「ビジネスマッチング専門会社」です。全国5000社以上の企業から、専任コンシェルジュが理想のビジネスパートナーをご提案。「自社に合った開発会社がわからない」「選定にできるだけ時間をかけずにスムーズに導入したい」とお考えのご担当者様はぜひ一度ご検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

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