インタビュー

Cover Image for 決め手は圧倒的な伴走力。開発段階から運用開始後まで、お客様と二人三脚で寄り添う――ポコポンソフト株式会社

決め手は圧倒的な伴走力。開発段階から運用開始後まで、お客様と二人三脚で寄り添う――ポコポンソフト株式会社

世の中には、せっかく予算を確保して導入したにもかかわらず、十分に活用されないまま放置されてしまうシステムは少なくありません。これからシステムを導入される企業にとっては、決して他人事ではないでしょう。 広島県広島市に本社を構えるポコポンソフト株式会社は、そうした「使われないシステム」を生み出さない頼れるシステム開発会社です。その鍵となるのは同社の圧倒的な「伴走力」。開発段階からシステム運用開始後まで、顧客にピッタリと寄り添いながら改善を行っていく同社の姿勢は、システムの導入が初めてという企業にとっても心強いものです。 そんな同社の「伴走力」について代表取締役である花本悠貴氏に詳しくお話を伺いまし ...
Cover Image for マッチングサービスの複数併用で分かった「発注ナビ」の強み。脱・価格競争で高単価案件を獲得した秘訣

マッチングサービスの複数併用で分かった「発注ナビ」の強み。脱・価格競争で高単価案件を獲得した秘訣

企業を設立した後に顧客をどう獲得し、実績をどう積み重ねていくか。これは、新たに立ち上げた多くの企業が乗り越えなければならない壁の一つだろう。顧客獲得にはさまざまな方法があるが、マッチングサービスをうまく活用し、自社の提案力を強みに新規顧客からの受注を獲得していったのが、ソーダチャン株式会社だ。ホームページ制作を中心に手掛ける同社は、2024年の設立後に事業拡大のために複数のマッチングサービスを活用。その中で、発注ナビでは全面リニューアルを含む高単価案件の受注に成功した。複数サービスを利用する中で見えてきた、発注ナビならではのメリットや実際利用した感想などを、代表取締役 丸美洋氏と、取締役 内田 ...
Cover Image for 展示会の膨大なリードが商談につながらない——発注ナビの事前情報を活用し、食品向けSaaSの受注機会を拡大

展示会の膨大なリードが商談につながらない——発注ナビの事前情報を活用し、食品向けSaaSの受注機会を拡大

株式会社カンブライトは、食品製造業向けのクラウド型電子帳票システム『ツクルデ』などの各種プロダクトを開発・提供するシステム開発会社だ。食品関連の展示会へ継続的に出展し、3年間で約5000社分のリードを獲得したものの、情報収集段階の担当者が多く、商談や受注につなげることに苦戦していた。同社は、発注者の要望や予算などを事前に確認でき、商談日程が確定した時点で課金されるプランを選択できる発注ナビを利用。結果、これまで7~8件にエントリーし、その約7割が具体的な商談へ進んだほか、長い歴史を持つ『花山うどん』からの案件も受注することができた。同社でセールスを担当する太刀川彰博氏に、発注ナビの利用に至った ...
Cover Image for 受け身の営業体制を脱却。発注ナビの「メディア効果」で自社サイトからの受注も獲得

受け身の営業体制を脱却。発注ナビの「メディア効果」で自社サイトからの受注も獲得

システム開発会社が発注ナビのサービスを利用する目的は、やはり新規案件の獲得だろう。しかし実は、発注ナビを利用するメリットはそれだけに留まらない。今回、紹介する株式会社Ritaizは、千葉県を拠点に高い技術力と『守備範囲の広さ』で知られるシステム開発会社だ。同社では新規顧客の開拓はもちろん、自社の営業努力だけでは出会うことが難しかったさまざまな業種・業界の顧客と商談する機会を数多く得られたこと、発注ナビの『メディアとしての力』により自社への問い合わせが増え、結果的に新規案件獲得に繋がっていることなど、さまざまな派生的な効果を実感しているようだ。同社の取り組みについて、代表取締役の松井元輝氏にお話 ...
Cover Image for 制作会社選びに失敗、仕切り直しで発注ナビへ。半年間の停滞を「約2カ月」で解決

制作会社選びに失敗、仕切り直しで発注ナビへ。半年間の停滞を「約2カ月」で解決

数ある制作会社の中から自社に最適な1社を見極めるのはとても難しい。自分なりに探し、依頼してみたものの、思うような成果につながらず失敗してしまった。そんな経験を持つ人も多い。 2025年1月に設立した株式会社リソシアも、会社運営の整備を急ぐ中で苦い経験をした1社だ。自社の顔となるコーポレートサイトを早急に整備すべく、自身の知見を頼りに制作会社を探して依頼したが、半年近くも成果がないまま足踏みした結果「仕切り直し」を決断した。発注ナビを利用して業者選定を進めることにした経緯、そのプロセスや成果について同社代表取締役の清原学氏に伺った。 社名 株式会社リソシア 事業内容 組織人事コンサルティング事業 ...
Cover Image for 月1件未満のエントリーで7000万円規模を受注。数億円超の商談にもつながった発注ナビ活用術

月1件未満のエントリーで7000万円規模を受注。数億円超の商談にもつながった発注ナビ活用術

開発会社Aは、設立以来、製造業や販売業を中心に基幹・業務システムの開発を手掛けてきた独立系SIerだ。自社SaaSをベースに顧客ごとの要件へ柔軟に対応するセミオーダー型の開発を強みとする一方、営業専任の組織がなく、直販案件を継続的に開拓する仕組みづくりが課題だった。そこで新たな窓口として発注ナビを導入。案件を選べるエントリー制と、商談前に要件をすり合わせられる仕組みを活かし、利用開始から約1年半で7000万円規模の案件を受注した。さらに、注文書の締結前ながら、数億円超を見込む大型案件の詳細な打ち合わせも進んでいる。同社の担当者に、発注ナビを導入した背景や、少ないエントリーを大きな成果につなげる ...
Cover Image for 新規SaaSビジネスの営業リソースを発注ナビでカバー。少人数での案件獲得体制確立と商圏拡大を達成

新規SaaSビジネスの営業リソースを発注ナビでカバー。少人数での案件獲得体制確立と商圏拡大を達成

ビジネスの多角化を図る際に、どう営業をかけるのかは大きな課題となる。営業リソースが少ない企業にとっては、新規案件の開拓や、これまで接点のない企業へのアプローチはハードルが高い。そのハードルを発注ナビの活用で乗り越えたのが株式会社ブレーンネットだ。同社は、受託開発やエンジニアの派遣を中心に展開してきたビジネスモデルから、ソリューション販売へと大きく舵を切ろうと試みていた。その中心となるメンバーは大分にある拠点に所属し、営業を仕掛けていく。発注ナビがあれば、場所の制約にとらわれることなく、関東・関西圏の企業にもアプローチできるうえ、接点を作りづらい大企業とのつながりも作れる。着実に成果へとつなげて ...
Cover Image for ニッチなSaaSの新規開拓を発注ナビで効率化。想定外のユースケースで東京大学大学院の案件を受注

ニッチなSaaSの新規開拓を発注ナビで効率化。想定外のユースケースで東京大学大学院の案件を受注

株式会社シェアウィズは、申し込みの受付から受講、オンライン試験、証明書発行までを一気通貫で支えることが可能な学習管理システム「WisdomBase(ウィズダムベース)」を開発・提供しているシステム開発会社だ。研修会社や学校、業界団体などの多様な要望にも柔軟に対応できる一方、対象市場が限られるバーティカルSaaSであるため、自社の強みを必要とする企業・団体と出会うことが難しいという課題があった。アウトバウンド営業では顧客獲得単価(CPA)が合わず、新たな接点を求めて導入したのが発注ナビだ。商談日程が確定した時点で課金される仕組みに魅力を感じて利用を始め、東京大学大学院医学系研究科の研究案件を受注 ...
Cover Image for 一般社団法人が発注ナビで顧客の課題解決に向き合う。強みを発揮できる新規案件をメンバー主体で獲得

一般社団法人が発注ナビで顧客の課題解決に向き合う。強みを発揮できる新規案件をメンバー主体で獲得

技術力や実績が豊富なシステム開発会社やWeb制作会社の中には、既存顧客からの紹介案件だけでも新規案件を継続的に獲得できているケースも多い。ただし、そうしたいわゆる『待ち』の営業だけに頼ってしまうと、いざ積極的に新規案件を開拓していこうとしても、思うような成果を得ることは難しい。一般社団法人Honmono協会も、同協会に参加しているメンバーが主体となって新規案件を積極的に獲得していける、そんなルートを開拓したいと考えていた。そこで発注ナビを導入したところ、メンバー同士で意見を出し合って、連携して新規案件獲得に乗り出すなど、組織全体がそれまで以上に活性化されたという。同協会の取り組みについて、一般 ...
Cover Image for 「発注ナビ」と「AI」による新たな営業プロセスを確立。未経験中心の営業組織で約1億5000万円の売上を達成

「発注ナビ」と「AI」による新たな営業プロセスを確立。未経験中心の営業組織で約1億5000万円の売上を達成

営業プロセスはどうしても属人化しがちだ。特に中小のIT企業では、「社長しか営業に対応できない」といったケースも少なくない。そこで、発注ナビを徹底的に活用し、属人化した営業スタイルからの脱却を図ったのが、株式会社ピースフラットシステムだ。Webアプリケーションの受託開発を手掛けていた同社は、リード獲得後の営業プロセスを『型化』し、AIで自動化。誰でも受注できる仕組みを確立し、営業組織を完成させた。さらに、この仕組みを営業DX支援サービス『AIセールスくん』としてサービス化するまでに至っている。マッチングサービスを起点に、営業活動を成果につなげる型化のポイントはどこにあるのか。代表取締役 片川良平 ...
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