激戦の美容ケアECを制す。発注ナビで出会ったD2Cブランディングの最高のパートナー
80年代から通信販売がはじまり、EC時代に入りさらに成長を続けるスキンケア・ヘアケア・ヘルスケア市場。国内大手ブランドや海外ブランドに加え、工場を持たずに企画力で勝負するD2Cスタートアップなど新興勢力も入り乱れ、レッドオーシャンとなっている。こうした中、2025年に設立されBtoB/BtoCの2軸でビジネスを展開するD2Cスタートアップ 株式会社soranovaは、同社が強みとする商品企画開発から生まれたブランドや商品を紹介するオンラインサイトの構築に着手した。 今回、発注ナビを利用した経緯や制作会社選定のポイントなどについて、株式会社soranovaのCMO 片山裕之氏と、制作業務を請け負 ...
PR動画制作会社はどう選ぶ?NPO法人が実践した「納得の1社」と出会う方法
制作会社を選定するにあたり、組織・プロジェクトチームの意見を聞きながら、納得の行くプロセスで進めたいと考える発注者は多いだろう。しかし、数多くの制作会社がある中でどう選定を進めるかは悩ましい。 そこで、教育支援をおこなう認定NPO法人コアネットが活用したのが発注ナビだった。新たな会員の募集などに利用するためや組織の活動内容を紹介するために動画制作を検討することになった同法人は、発注ナビに制作会社探しを依頼。候補となる制作会社を絞り込んだうえで打ち合わせや提案・見積もりなどの作業へ進めたことで、納得の行く選定ができた。今回はその経緯について、同法人の理事である木坂一彦氏にお話を伺った。 &nbs ...
製造業のホームページ刷新。発注ナビで、形なき価値「提案力」を描く制作会社と出会う
ホームページでは、モノづくりだけでなく提案力を打ち出したい。表現の難易度が高いことは分かっていたが、その要望にきっちり応えた提案をしてくれる制作会社と出会えた、と発注ナビを評価するのが株式会社オガワ製作所だ。プラスチック製品の製造・加工を行う同社は、昨年、組織体制が変更されたことを受け、新たな方針に基づき事業拡大を図っている。その一環として、自社の企業紹介の基本となるホームページのリニューアルを検討していた。 発注ナビを利用した経緯から、どのように制作を進めたのか、株式会社オガワ製作所 常務執行役員の黒岩剛毅氏、総務課 リーダーの酒井祐太氏とともに、制作を担った株式会社ライブエスト Webソリ ...
オリジナル時計のシミュレータ改修で完了率が4倍に。検索不能な「ニッチ案件」のパートナー探し
「作りたいものは明確でも、開発できる会社をどう探せば良いかが分からない」ということもあるだろう。特にニッチな要望の場合、実績のある企業を検索で見つけ出すのは至難の業だ。 株式会社カラーチップスは、Webサービス開発などのIT領域とオリジナル時計製作という異色の組み合わせで事業を展開している。今回は、ペットの写真を使って世界に一つのオリジナル時計を作るサービスで、写真の配置などを試すシミュレータのリニューアルを検討していた。社内にもエンジニアは在籍しているが得意領域ではないため、シミュレータのような画像処理を得意とする企業を探すべく同社が利用したのが発注ナビだった。株式会社カラーチップス オリジ ...
出社必須だった薬剤師会のメール配信業務を自動化。発注ナビ相談から4ヶ月で実現できた秘訣とは
プログラミングや開発を発注する際は、事前にどこまで要件を擦り合わせできるかが重要だ。しかし、マッチングサービスでは事前の打ち合わせができないケースも少なくない。「発注ナビならば、事前の打ち合わせができ、トラブルのリスクを抑えられると考えた」と語るのは、一般社団法人中野区薬剤師会の副会長 小林功氏だ。依頼する案件は、メール配信業務の自動化。発注前から開発会社とコミュニケーションをしっかりとれたことで、納得のいく発注ができたという。開発を担当した株式会社ムクイルの代表取締役 入江龍雅氏とともに、今回の開発プロジェクトについてお話を伺った。 手間がかかる&出社必須だった「薬剤師向けメー ...
コロナ禍で既存案件が激減。直面した危機を発注ナビの『質の高いリード』で突破
中堅・中小のシステム開発会社の中には、いくつかの主要顧客からの発注が売上の大半を占めているといったところも多い。そうしたシステム開発会社に共通するのが、主要顧客が業績低迷などの理由でIT関連投資を抑えてしまうと、継続的に受注できていた案件がピタッと止まってしまうといったことだ。こうしたリスクを回避しようとしても、それまでが主要顧客との取引が中心だったこともあり、新規顧客開拓のノウハウを持ち合わせていないケースも多い。東京都中央区にあるシステム開発会社である株式会社ロマンクルーも、同じような悩みを抱えていた会社の一つだ。そんな同社では、コロナ禍を契機に2020年10月から発注ナビの利用を開始。こ ...
月額制・定額制の受託開発サービスは利用しやすい?仕組みや事例について解説!
システム開発をアウトソーシングで依頼したい場合に、月額制の受託開発、あるいは定額制の受託開発の利用を検討している方も多いでしょう。月額制や定額制の受託開発のメリットだけを意識していると、システム開発に失敗してしまう可能性もあります。そこで今回は、月額制や定額制の受託開発について知りたい方に向けて、その仕組みや事例、メリット・デメリットなどを解説していきます。 目次 1.月額制・定額制の受託開発とは 2.月額制・定額制の受託開発の仕組み 3.月額制・定額制サービスの一例 4.月額制・定額制のメリット 5.月額制・定額制のデメリット 6.サブスクリプションは改修頻度やコストを見て導入 ...
予算オーバーだったAI体質診断アプリ。発注ナビ紹介企業によるLINE活用案で開発を実現
事業やサービスの認知拡大を図る際、選択肢の一つになるのがスマホアプリだ。一方的な情報発信だけでなく、パーソナライズされたやり取りなどを行うことで、新規顧客の開拓も期待できる。 日進医療器株式会社は鍼灸事業の一環として、鍼灸の認知拡大を目指し、AIを用いた体質診断アプリを企画。開発を進めることになったものの、取引のある開発会社では予算をオーバーし、とても依頼できない。なんとか実現できる方法がないか模索する中、発注ナビを介して出会った株式会社オートプロジェクトから提案されたのが『LINEを活用する』というアイデアだった。希望するアプリをどう実現したのか、詳しい経緯について、日進医療器株式会社 鍼灸 ...
誰にでも簡単に使える社内受発注システム「MUSUBU」――株式会社Shared Value
食品業界におけるお土産物(お菓子・加工品)やケーキや練り切りなどの生菓子、フルーツサンド、弁当・惣菜といった、毎日発注する業態の店舗では、日々の発注作業が大きな負荷になっています。しかも、その注文業務にいまだにFAXを利用しているケースが少なくありません。特に、自社工場で製造し、自社店舗網で販売する中小の老舗企業では、9割近くがいまだにFAXを使い続けているとも言われています。 FAXでの発注に慣れている、今さら新しい仕組みを覚えるのは大変──。 そうした理由から現状維持を続けている企業も多いようですが、現場の効率化やスタッフの負荷軽減を考えるなら、そろそろFAXからの卒業を検討すべき時期に来 ...
システム開発の「要件定義」とは?進め方やコツを解説
システム開発において、要件定義はプロジェクトの成功に欠かせない重要なステップです。要件定義は、システムに求められる機能や性能、制約条件などを明確に定義する作業です。しかし、要件定義と要求定義の違いや具体的な作成例、流れや進め方のコツを知らないと、プロジェクトの進行や成果物の品質に影響を及ぼす可能性があります。 そこで今回は、システム開発の要件定義について知りたい方に向けて、要件定義の基礎情報や、要求定義と要件定義の違い、要件定義の作成で失敗しないポイント、要件定義の流れと進め方のコツを解説していきます。 システム開発の工程について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。 ▷「システム開発・構築 ...
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