Webサイトの種類は?ホームページやSNSとの違いも解説

XのアイコンFacebookのアイコンはてなブックマークのアイコンPocketのアイコンLineのアイコン

Webサイトのイメージ図

インターネットが普及し、誰もがスマホやパソコンで手軽にWebサイトを見られる時代になりました。一方で、Webサイトとホームページの違いをよく理解していない方もいるかもしれません。同じ意味に捉えられることが多いですが、これらは違う意味を持つ言葉です。また、Webサイトにはさまざまな種類があり、それぞれ目的が異なります。効果的に運用するためにも、Webサイトの種類について把握しておくことが大切です。
今回は、Webサイトの種類やホームページ、SNSといった類似する言葉の違いについて詳しくご紹介します。

 

目次

 

ピッタリの制作会社が見つかる完全無料で全国8000社以上からご提案

即戦力のシステム開発会社を探すなら「発注ナビ」

・最短1営業日以内に4~5社ご紹介
・ITに詳しいコンシェルジュがサポート
・10年以上、28000件以上の紹介実績
・ご相談~ご紹介まで完全無料

\完全無料・たった1日で回答/

 

Webサイトとは?

Webサイトとは?のイメージ図

Webサイトとは、トップページやお問い合わせページなど、複数のページがまとまったWebページを指す言葉です。一冊の本に目次や本文、あとがきなどがまとめられているイメージで考えるとわかりやすいでしょう。「site」には「敷地」や「場所」といった意味があります。

Webサイトは、複数のWebページによって構成されています。Webサイトの構成を俯瞰して表しているのがサイトマップです。サイトマップは、Webサイトの仕組みにおいて大切な部分といえます。Webサイトは単純にページが並んでいるのではなく、階層になっているのが特徴です。一般的に、Webサイトの最上階層にあるのが、トップページで、その下に「会社案内」「事業内容」「お問い合わせ」などの項目が並んでいます。また、WebサイトはURLやドメインとも大きくかかわっています。以下で詳しくご紹介します。

 

●WebサイトとURLの関係

URLとは「Uniform Resource Locator」の略称です。Webサイトを構成するファイルやページの場所、情報を表す言葉です。Webサイトがインターネット上のどこにあるかを示す「住所」であり「アドレス」と呼ばれることもあります。URLはWebサイトによって固有のものが割り当てられるため、同じものは存在しません。Webサイトを構成する各ページには、共通のURLが付いており、ページごとにベースとなるURLの後に付く表記が異なります。

 

●Webサイトとドメインの関係

WebサイトのURLは、「https://www.」という表記の後に、それぞれ固有の文字が入ります。この「www.」以降に入るのがドメイン名です。新たにWebサイトを立ち上げるためには、ドメインを取得する必要があります。基本的にWebサイトの運営者が独自に決められる点が特徴として挙げられます。

 

Webサイトの歴史

Webサイトの歴史のイメージ図

インターネットは、1969年に誕生しました。この時はまだWebサイトという形ではなく、ネットワークの実験として通信が行われたと記録されています。その後、少しずつ進化を遂げていき、1991年にイギリス人のティム・バーナーズ=リー博士によって、世界で初めてのWebサイトが公開されました。当時のWebサイトは非常にシンプルでしたが、多くのリンクが設置されており、それぞれのページにアクセスできるような仕組みでした。また、Webサイトの公開と併せて、Webサイトを閲覧するための「WWWクライアント」というブラウザも発表しています。仕組みを無料で公開したことで多くのユーザーがカスタムできるようになり、現在のWebサイトへと発展を遂げていきます。

 

Webサイトの種類

Webサイトの種類のイメージ図

Webサイトは、主に以下の表にまとめた9つの種類に分類されます

サイトの種類 概要
オウンドメディア 企業によって運営される情報メディア化したWebサイト
ECサイト 商品を販売することを目的としたWebサイト
コーポレートサイト 企業のオフィシャルWebサイト
採用サイト 採用活動に特化したWebサイト
ポータルサイト 各ページの入り口となるWebサイト
サービスサイト サービスや商品を紹介するWebサイト
プロモーションサイト 特定のサービスや商品のプロモーションに特化したWebサイト
ブランドサイト 商品やサービス、企業自体の魅力を伝えるWebサイト

続いては、これらのWebサイトについて種類ごとに詳しくご紹介します。

 

●オウンドメディア

企業が保有して運用する情報メディアを「オウンドメディア」といいます。具体的には、Webマガジンやブログのように読み物形式のタイプや情報サイトなどです。自社からユーザーに向けて情報を発信するというスタイルであり、有益な情報を伝えることで商材を広く認知してもらうのが目的です。従来は他社に広告費を支払って掲載したり、取材を受けたり、などのパターンが一般的でしたが、オウンドメディアであれば自社で発信できるため、コストパフォーマンスが優れているといえます

 

●ECサイト

ECサイトの「EC」は、電子商取引を意味する英語「Electronic Commerce」を略した言葉です。名称のとおり、インターネット上でショップを展開することを指します。「Web shop(ウェブショップ)」といわれることも多いです。商品の販売から決済に至るまでの工程が、Webサイト上で完結する点が特徴として挙げられます。

実店舗とは異なり営業時間や休業日などは基本的にありません。時間や場所を選ばずに取引が行える点は、大きな魅力です。また、海外展開しやすいという点もメリットの1つといえます。

 

●コーポレートサイト

企業が開設するWebサイトとして代表的なのが「コーポレートサイト」です。企業のオフィシャルサイトであり、インターネット上の顔としての役割を果たします。基本的に企業の概要や業務内容、企業理念、沿革などのさまざまな情報が掲載されています。商品やサービスを販売するためのWebサイトというよりは、取引先や顧客に対して確かな情報を伝え、信頼度を上げることを目的としているサイトといえるでしょう。

 

●採用サイト

採用サイトはその名のとおり、採用活動を目的に作られたサイトです。コーポレートサイト内に採用ページが設けられることもありますが、採用サイトは求職者をターゲットにしていることから、公式ページとは別に設けられることもあります。コーポレートサイトよりも、求職者に対して具体的な採用に関する情報を伝えられるため、よりマッチした人材を採用しやすいというメリットがあります。

 

●ポータルサイト

ポータルサイトは、複数のWebページへの入り口になる大規模なWebサイトのことです。具体的に、天気予報やニュースなど多様なコンテンツやサービスをまとめた「総合ポータルサイト」やECサイトが集まった「ショッピングポータルサイト」などが挙げられます。なお、企業におけるポータルサイトでは、商品や自社の紹介だけでなく、見込み顧客を獲得するためにさまざまなコンテンツを掲載している点が特徴です。新しいユーザーとの接点を持つための窓口といえるでしょう。

 

●サービスサイト

企業が提供するサービスや商品に特化したWebサイトをサービスサイトといいます。取り扱うサービスや商品をすべて掲載するのではなく、特定のものに絞られている点が特徴です。基本的に既存顧客や興味を持つユーザーに対して、より深い情報を伝えることを目的としています。商品やサービスに合わせたデザインに仕上げられるため、よりイメージを浸透させやすい点がメリットです。

 

●プロモーションサイト

マーケティング活動の一環として使われるWebサイトが、プロモーションサイトです。特定のサービスや商品についてWebサイト上で魅力を伝えたり、キャンペーンのお知らせをしたりします。また多くのユーザーを対象にするのではなく、対象ユーザーを絞ることで、ユーザーにサービスや商品を訴求しやすくなるメリットもあります。

 

●ブランドサイト

ブランドサイトとはサービスや商品だけでなく、企業そのものの魅力をまとめたWebサイトのことです。テレビCMや雑誌広告に近い意味合いがあり、それらより深く魅力や世界観を伝えてブランディングを図る目的があります。ブランドイメージが上がると、競合他社との差別化や信頼度アップに繋がるほか、サービスや商品に価値を見出したユーザーの購買意欲を後押しできます。

これからWebサイトの制作を考えている企業は、自社で制作するのではなく外注するのも1つの方法です。ただし、数ある開発会社の中から自社に適した会社を見つけるのは難しいことだといえるでしょう。そこでおすすめなのが発注ナビです。発注ナビでは専門知識を持ったスタッフが最適な開発会社をご紹介いたします。外注する際は、ぜひ発注ナビをご利用ください。

▷理想のWeb制作会社がたった1日で見つかる「発注ナビ」

 

Webサイトと似ている言葉やサービスとの違い

Webサイトと似ている言葉やサービスとの違いのイメージ図

Webサイトによく似た言葉として「ホームページ」「SNS」「Webページ」「ブログ」「Webサーバ」「Webアプリケーション」などが挙げられます。いずれもインターネットを介したサービスであり、混同して使っている方も少なくないでしょう。続いては、これらの4つのサービスとWebサイトとの違いについて詳しくご紹介します。

 

●Webサイトとホームページの違い

ホームページは、拠点となるページのことを指す言葉であり、もともとはWebサイトのトップページという意味で使われていました。つまり、ホームページはWebサイトのような、サイト全体を指す単語ではありません

 

●WebサイトとSNSの違い

SNSは「Social Networking Service」の頭文字を取った言葉です。コミュニケーションを目的としたサービスのことを指します。Webサイトは情報が蓄積されるものであり、必要な情報にアクセスできる「ストック型メディア」と呼ばれています。一方で、SNSは「今」起きていることを拡散する「フロー型メディア」です。このことからSNSは、最新の情報を広く認知させる目的として使われることに長けています

 

●WebサイトとWebページの違い

Webページは、ブラウザに表示される単体のページのことを指す言葉です。一方でWebサイトは、Webページを集めて構成されるものになります。Webページとホームページを同義として使うケースもありますが、本来は異なるという点は覚えておきましょう。

 

●Webサイトとブログの違い

ブログとは、Webサイトに記録する情報のことを指します。企業や個人の情報を発信する場所として使われることが多いです。Webサイトよりも身近な存在であり、日記感覚で気楽に読める点がメリットとして挙げられます。なおWebサイトはWebページを集めたものであり、ブログもその一部です。

 

●WebサイトとWebサーバの違い

Webサイトは、画面に表示される文章や画像などの「目に見える内容」であり、Webサーバは、その内容を保存し、必要なときに届けるという役割の違いがあります。 Webサーバとは、Webサイトを作っている文章や画像、デザインの情報などを保管している「置き場所」であり、それらを利用者に届ける役割を持つ仕組みです。

ユーザーが、スマートフォンやパソコンのブラウザでURLを入力すると、Webサーバは、そのURLに対応したデータを探し出し、ページの文章や写真、レイアウトの情報をブラウザに送り返します。 ブラウザは、受け取った情報を組み立てて、ユーザーが見やすい形のWebページとして画面に表示します。

 

●WebサイトとWebアプリケーションの違い

Webアプリケーションとは、プログラムを動かしながら画面の内容を変えるサービスのことです。 ユーザーがボタンを押したり、文字を入力したりすると、その情報がサーバに送られ、サーバ側で処理が行われ、その結果に応じた画面が新しく作られて、ブラウザに表示されます。 この仕組みによって、ユーザーごとに表示される内容を変えたり、操作に応じて次に表示されるページを切り替えたりすることができます。

Webアプリケーションの代表的な例として挙げられるのは、ECサイトやSNSです。 ネットショップでは、選んだ商品や購入履歴に応じておすすめ商品が表示され、SNSでは、ユーザーの投稿や「いいね」といった操作がすぐに画面に反映されます。

Webアプリケーションは、サーバが状況に応じて情報を作り出し、送り返しているのが特徴です。 単に情報を見るだけのWebサイトとは違い、ユーザーが操作に参加し、その結果がすぐに反映される点が、Webアプリケーションの大きな特徴だと言えるでしょう。

 

Webサイトの作り方

Webサイトの作り方のイメージ図

Webサイトの作り方としては、大きく分けて以下の4つの工程があります

  1. サーバを用意する
  2. ドメインを取得する
  3. CMSを選択する
  4. Webページを作成する

それぞれの工程について、詳しく解説します。

 

●サーバを用意する

Webサイトを作るには、まずそのサイトを置くための「サーバ」を用意する必要があります。 サーバとは、インターネット上でWebサイトのデータを保管し、ユーザーからアクセスがあったときに、その情報を届ける役割を持つコンピューターのことです。 サーバには主に、オンプレミスサーバ、クラウドサーバ、レンタルサーバの3種類があります

サーバの種類

特徴

オンプレミスサーバ

  • サーバ本体やネットワーク環境、必要なソフトウェアを個人や企業が自ら所有し、管理する形態
  • 大規模なWebサイトを運営する場合や、セキュリティを厳しく管理する必要がある場合に利用される
  • 導入や運用には高いコストと専門知識が必要不可欠

クラウドサーバ

  • インターネット上に作られた仮想的なサーバ
  • CPUやメモリ、保存容量などを必要に応じて柔軟に変更できる
  • 負荷の変動が大きいサービスに向き
  • 設定や運用にはある程度の技術的な知識が必要不可欠

レンタルサーバ

  • 提供会社が用意したサーバをインターネット経由で借りて利用する形態
  • 容量や機能があらかじめ決められたプランを選び、月額または年額で利用できる
  • 管理の手間が少なく、初心者でも扱いやすい

自社の用途に合ったサーバを選択しましょう

 

●ドメインを取得する

次に、ドメインの取得を行います。 ドメインとは、インターネット上でWebサイトの場所を示す「住所」のようなものです。

ドメインという住所を取得し、「この場所にこのWebサイトがあります」とインターネット上に知らせることで、ユーザーや検索エンジンが正しくWebサイトにアクセスできるようになります

ドメインの取得方法は、以下の通りです。

  1. ドメイン名を決める(.com:企業・個人問わず定番、.jp:日本向けサイト、.net:ネットワーク関連、.org:団体向け)
  2. ドメイン取得サービスで空き状況を確認する
  3. 利用できるドメインを申し込む
  4. 料金を支払って取得する
  5. サーバとドメインを設定して紐づける

 

●CMSを選択する

Webサイトを一から作る場合、HTMLやCSS、PHPなどの専門的な知識が必要になります。 しかし、こうしたWebに関する知識がなくても、簡単にWebサイトの作成や管理ができるようにした仕組みが、CMS(コンテンツ管理システム)です。 CMSを使えば、画面操作だけでページの作成や更新ができ、初心者でも扱いやすいのが特徴です。 WordPressやWixなど、さまざまなCMSがあるため、サイトの目的やデザインに合ったものを選びましょう。

 

●Webページを作成する

自社サイトを作る際は、使用するCMSを決めた後に、掲載するコンテンツの作成に取りかかります。 Webサイトには、目的に応じた複数のページが必要です。 訪問者が最初に見るトップページをはじめ、自社の商品やサービスを紹介するページ、会社概要のページ、さらに利用規約やコンプライアンスなどの情報を掲載したページを用意します。 これらのページを整えることで、訪問者にとって分かりやすく、信頼性のあるWebサイトになります

 

Webサイトを作る時の注意点

Webサイトを作る時の注意点のイメージ図

企業や商品、サービスをPRするうえで欠かせないWebサイトですが、単純に作成したからといって効果が得られるものではありません。効果をしっかり出していくために、まず大切なのが、Webサイトを作る目的を明確にしておくことです。Webサイトにはさまざまな種類があり、目的ごとに使い分ける必要があります。ターゲットがはっきりしていないと、高い効果は期待できません

そのほか、ユーザビリティを高めることも大切です。閲覧者がWebサイトの構造を把握できるよう、トップページからの流れを示す「パンくずリスト」を設置することでユーザビリティを高められます。また、離脱を防ぐためにも、ページの表示速度も確認しておきましょう

Webサイトの制作を外注する際は、制作会社がどのようなサイトの制作を得意とするかを見極めましょう

コーポレートサイトやECサイト作成に長けた企業など、得意とする案件は制作会社ごとに違いがあります。

発注ナビは全国8,000社の開発会社の中から、御社にマッチする企業を厳選してご紹介します。また、経験と知識のある専門スタッフがサポートしますので、安心してご利用ください。

▷理想のWeb制作会社がたった1日で見つかる「発注ナビ」

 

Webサイトに関するよくある質問(FAQ)

Q. Webサイトとはどのようなものですか?

Webサイトとは、トップページやお問い合わせページなど、複数のWebページが一つにまとまった集合体のことです。インターネット上の「住所」となるドメインを持ち、一冊の本のように目次(トップページ)や各章(個別ページ)で構成されています。

 

Q. Webサイトにはどのような種類がありますか?

主な種類として、コーポレートサイト、ECサイト、オウンドメディア、採用サイト、ポータルサイト、ブランドサイトなどがあります。それぞれ「企業の信頼性向上」「商品の販売」「情報発信」「人材確保」といった、サイトごとの目的に合わせて使い分けられます。

 

Q. Webサイト・ホームページ・Webページの違いは何ですか?

Webサイトは「サイト全体」、Webページは「個々の単体ページ」、ホームページは本来「ブラウザ起動時のページやサイトのトップページ」を指します。現在はホームページという言葉がWebサイト全体を指す言葉として広く使われることも多いですが、厳密には構成単位が異なります。

 

Q. Webサイトを作成するための基本的な工程を教えてください。

主な工程は、サーバーの準備、ドメインの取得、CMSの選定、そしてコンテンツとなるWebページの作成の4段階です。まずデータを置く場所(サーバー)と住所(ドメイン)を確保し、管理システム(CMS)を通じて内容を構築していきます。

 

Q. 効果的なWebサイトを作るための注意点は何ですか?

制作の目的(ゴール)とターゲットを明確に定め、ユーザーが使いやすい設計(ユーザビリティ)を徹底することが重要です。具体的には、ページの表示速度の改善や、現在地を示すパンくずリストの設置など、訪問者がストレスなく情報を得られる工夫が求められます。

 

Webサイト制作の最適な発注先をスムーズに見つける方法

Webサイト制作会社選びでお困りではありませんか?
日本最大級のシステム開発会社ポータルサイト「発注ナビ」は、実績豊富なエキスパートが貴社に寄り添った最適な開発会社選びを徹底的にサポートいたします。
ご紹介実績:30,500件(2026年4月現在)

外注先探しはビジネスの今後を左右する重要な任務です。しかし、

「なにを基準に探せば良いのか分からない…。」
「自社にあった外注先ってどこだろう…?」
「費用感が不安…。」

などなど、疑問や悩みが尽きない事が多いです。
発注ナビは、貴社の悩みに寄り添い、最適な外注探し選びのベストパートナーです。
本記事に掲載するシステム会社以外にも、最適な開発会社がご紹介可能です!
ご相談からご紹介までは完全無料。
まずはお気軽に、ご相談ください。 詳しくはこちら

 

ピッタリの制作会社が見つかる完全無料で全国8000社以上からご提案

即戦力のシステム開発会社を探すなら「発注ナビ」

・最短1営業日以内に4~5社ご紹介
・ITに詳しいコンシェルジュがサポート
・10年以上、28000件以上の紹介実績
・ご相談~ご紹介まで完全無料

\完全無料・たった1日で回答/

 

即戦力のシステム開発会社を探すなら「発注ナビ」

著者情報
発注ラウンジでは、システム開発・ホームページ制作やSaaS製品など、ITの発注に役立つ情報をお届けしています。 運営元はIT業界に特化したビジネスマッチングサービスを運営する「発注ナビ」。IT専門のメディアを展開する東証プライム上場ITmediaのグループ企業です。
FacebookXInstagramYouTube
希望ぴったりの外注先がラクして見つかる
soudan_banner

人気記事

関連記事

関連特集

即戦力のシステム開発会社を探すなら発注ナビロゴ
発注ナビは、システム開発に特化した
発注先選定支援サービスです。
紹介実績
28000
対応社数
8000
対応
テクノロジー
319
紹介達成数
92%
システム開発の発注先探しで
こんなお悩みありませんか?
checkbox
なかなかいい外注業者
見つからない。
checkbox
ITの知識がなくて
発注内容をまとめられない。
checkbox
忙しくて外注業者を探す
時間がない
悩んでいる人物
発注ナビの主な特徴
IT案件に特化
IT案件に特化
日本最大級8000社以上のシステム開発・WEB制作会社が登録。IT専門だから細かい要望が伝わり、理想的なパートナーが見つかる。
ITへの不安を徹底サポート
ITへの不安を徹底サポート
専門コンシェルジュがしっかりヒアリングするので、IT知識に不安があっても、まだ要件が固まっていなくても大丈夫。
完全無料・最短翌日紹介
完全無料・最短翌日紹介
コンシェルジュに発注内容を話すだけで最短翌日に開発会社をご紹介。しかも完全無料・成約手数料も無し。
さらに
東証プライム上場
「アイティメディア株式会社」
グループが運営
ご相談内容は一般公開しないため、クローズド案件でも安心。
ご紹介企業は第三者調査機関にて信用情報・事業継続性を確認済です。

発注先探しの
ご相談フォーム

発注ナビは貴社の発注先探しを
徹底的にサポートします。
お気軽にご相談下さい。
必須
必須
必須
■必要な機能・課題■ご予算■スケジュールなど
■企画書やRFPの添付が可能です(10MBまで)

会員登録には、
発注ナビ 利用規約  及び 個人情報の取扱い 
「当社からのメール受信」への同意が必要です。